逗子発・おさんぽ日和
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 逗子商店街シャッターアートイベント

今朝の新聞折込に地元逗子商店街のイベントの案内が入っていました。
『シャッターアート店名当てクイズ』です。
先日の日記に書いた通り(こちら)逗子駅周辺の商店街にはシャッターアートが描かれているお店が多くあります。
その中の最近登場した16店舗のシャッターアートの絵を見てどこのお店かを当てるクイズで、抽選で100名に該当店舗で使える1,000円分の商品券が当たるそうです。


昨年行われた同様のイベント時は先着順でのプレゼントででちょうどバイト期間中だったので応募出来ませんでした。
今回は2月6日−20日迄の応募抽選なので、参加して商品券を当てたいと思います。
3店舗程店名がわからないお店があるので確認しに行かないと。

今日の夕方商店街を歩いていると早速小学生の男の子がこのちらしを持って自転車に乗っているのをみました。
でも営業時間中に探してもシャッター開いているから絵はわかんないんだよね。
教えてあげれば良かったかな。

−−−過去の今日のこと−−−
2009年02月05日(木) 部屋いじり
2008年02月05日(火) 新横浜バイト開始
2007年02月05日(月) 月兎スリムポット
2004年02月05日(木) 『ソング&ダンス-RUN TO THE FUTURE-』C席観劇
2003年02月05日(水) 最前列観劇 『クレイジー・フォー・ユー』
2002年02月05日(火) あざみ野クーポンラリー開催

2010年02月05日(金)



 無縁死3万2千人

NHKスペシャル『無縁社会〜“無縁死”3万2千人の衝撃〜』。
1月31日の夜、『龍馬伝』の後に放送されていた番組です。
思いがけずガツンとインパクトがあって、2月2日深夜の再放送も見てしまいました。

本名も出身地も両親のお墓もわかっているのに身分不詳の行旅死亡人として扱われたひとり暮らしの男性,ひとりで死ぬのは嫌だと施設に入居した元エリート社員の男性,「自分の生活も苦しいから」と身内の兄に引き取りを拒否され献体となった男性,合同墓地を申し込んだ未婚の女性,自室で孤独死した男性とその弟の死に気づかずに電話をかけ続ける遠方に暮らす姉。
今までもニュースの特集などで見てきた内容だし、決して珍しいことじゃないのはわかっているけれど、いろいろと考えさせられてそして泣けてきてしまいました。
自分が死をぐっと身近に考える歳になったということでしょうか。

こんなこと書くのもなんだけれど、今もし私に不幸が起こったとしても周りには夫も両親も弟もいてくれるから無縁死になることはないでしょう。
でも先のことは全くわからない。
ひとりポツンと社会から断絶してしまうことも十分に考えられる。
だからと言って今、そしてこれからどうするのがいいのかもよくわからない。
しばらくふと頭に浮かんでしまいそうなテーマです。

−−−過去の今日のこと−−−
2009年02月04日(水) 節分会の景品
2005年02月04日(金) 住宅街の釣り堀 【日本優魚センター】
2004年02月04日(水) ハングル名人への道・レッスン14
2003年02月04日(火) 読売演劇大賞の記事
2002年02月04日(月) ランチde焼肉 【石焼ビール苑】

2010年02月04日(木)



 逗子亀岡八幡宮節分会

今年もまた地元の節分会に出かけました。
昨年は逗子大師延命寺→亀岡八幡宮のはしごをしたけれど今回は亀岡一本で。

15時30分 亀岡八幡宮 節分会
流れは昨年と同じなので昨年の日記から一部修正転記します。


(写真奥が本殿。左に写っている紅白幕の特設舞台から豆まき)
参道横の横長の特設舞台から豆まき。
足腰に自信のない人や子どもには本殿横で別途手渡しをするとのアナウンスあり。
一応小さく3回に分けての豆まきだが、入れ替えや参加年齢制限はない。
そのため開始時間よりもある程度早く行かないと良いポジションの確保は難しい。
豆は小さな袋に入っている。
普通は豆と飴、当たり豆袋には豆と景品の引換券が入っている。
引換え券2種類。
黄色の紙は亀岡八幡宮氏子会で用意した景品で境内で交換、白い紙なら近隣商店からの提供景品で、こちらはその紙に書かれたお店に直接出向いて交換してもらうことになる。
交換期間は今日明日の2日間。

ちなみに豆と一緒に入っている飴は氷川きよしさんCMの春日井の黒あめ♪

−−−−−−−−−−

今年も開始30分程前に出かけて舞台前方のポジションを確保して前回以上の成果を狙ったのですが、わらわらと周囲に集まってきた小学生男子のパワーに押され気味。
それでも昨年同様に地面に落ちたものや人に当たって跳ね返ってきたものだけを集中して拾い、14袋の豆袋をとることが出来ました。

豆まきが出来る量の豆がもらえて嬉しいのですが、それ以上に楽しみにしていた景品引換券は3枚のみ。
昨年は13袋のうち7袋に引換券が入っていたのに・・・。
不景気なので少ないのかしら?と思ったけれど、何故か逗子まで遊びに来ていた弟の確保した豆袋には引換券入りの割合が多かったので、運なのでしょう。
引換えに並ぶのが面倒だと言って何枚か私に恵んでくれました。

−−−−−−−−−−

頂いた景品はこちら(*は弟からもらった引換券)
亀岡八幡宮氏子会提供(3枚)
鳩サブレー5枚入り*,ラップ*,ボックスティッシュ


鳩サブレーの下は豆袋と引換券

近隣商店提供(5枚)
三盛楼 逗子八景帰帆サブレー5枚入り*
やよい化粧品 福袋(洗剤・ブランケット・ポーチ等4品)
シマムラサイクルセンター 鍵 3枚のうち2枚*

   

鍵は昨年も頂いたから結局交換せず。


夜は恵方巻。
ちよだ鮨の店頭は行列が出来ていました。
ちょっと前まで関東ではあまりなじみがなかったけれど、すっかり行事に組み込まれた感じですね。

今年も楽しい節分でした。

−−−過去の今日のこと−−−
2009年02月03日(火) 逗子市内節分会のはしご
2008年02月03日(日) 雪景色/亀岡八幡宮節分会
2007年02月03日(土) 逗子久木神社での節分会
2005年02月03日(木) 地元【身代り不動尊】での節分会
2003年02月03日(月) 【池上本門寺】“節分会”顛末
2002年02月03日(日) またまた劇団四季の求人広告

2010年02月03日(水)

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