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■ 選択の連続
生と死は常に隣り合わせで、実は今我々がこうやって生きているという事自体奇跡なのだ。 人生は選択の連続で、片方の選択をたどっていくとどちらかには必ず「死」があるような気がする。片方は生の道、片方は死の道。 それは途方もなく後かもしれないし、途中の選択に因っては恐ろしく近くにもなるかもしれない。 まるでギャンブルだ。 後のことはどうだか判らないが、「今」こうやって生の道を選択している我々は、紛れも無く「今」だけはその賭けの勝者なのだ。 刹那の連続が、永遠になる。
・・あら?なんかこじつけっぽい?(爆)
2002年09月22日(日)
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