99745..チェリー
お客さん♪
2006年04月05日(水)
今日は、午後から遠方から、お客さんが来られました。
しゃべり過ぎるくらい、語った!
午後ティー♪に、ケーキを食べました。だけど、私は、胃腸の調子がよろしくなく、食べられなかった…(グスン。。)。

語った話は、「最近、ペット同伴可のショッピングモールで(店内は入店ダメ)、店の外にリードをくくり犬に待たせるのはダメって規則になったらしい。」
という話しについて、「ワンコだけを、店の外に待たせるのは、できないよね?」
「だって、何かあった時に、誰が責任を取るの?」と、お互いに、話し合ってたのです。
ワンコと散歩に行って、ちょっとコンビニに寄りたい。だけど、犬と一緒には、店内に入れない。
「ちょっとの間だから、待っててね。」と、リードをどこかにくくって、飼い主のみ店内に入る…とか、見掛けませんか?
だけど、もし、1人になり不安になった犬が人間を噛んだら?
もし、人間が犬に悪さしたり、連れ去られたら?
いったい誰が責任を取るのだろうか?
犬に責任を負わせるのだろうか?それはできないよね…。
海外のある国みたいに、犬も一緒にカフェに入れるのが、当たり前になればいいんだけど。
それには、犬のマナー(犬と共生する人間の意識)の向上が必要だと思う。
それと、補助犬が店への同伴拒否された場合、「店の外で待たせておいて下さい。」みたいに言われるのは、社会の意識を変えていかないといけないよね。
補助犬はスーパードックでもなくて、そして、ユーザーと共に暮らすのが当たり前な、社会に理解してもらう努力って、頑張んないとね〜って。
何を守り、何に責任を持つべきか?って、飼い主の意識って大切だなって。
今日は、すごく勉強になりました。

そいで、今日は、久しぶりに、お化粧しました☆
あのね、私は高さの調節可能なテーブルを利用して、ファンデーションやアイシャドー塗るのね。
一番のリハビリは、化粧!なのね!(笑)
だけど、唯一できないこと…それはアイライン…。
片目が見えないから、塗る方の目をつぶっては、片目側が無理…。
同じように、片目の視力がない方、どうされてるのかな?秘伝あればぜひ教えて下さい☆

それはそうと、昨日、在宅医の先生から、「今は、どこの病院も、簡単に入院できないよ。」と言われた言葉が心ズキズキ…。
実際、そうなのかもね…だからこそ、国の方向性として、在宅医療が重要視されてるわけなんだけど。
明日から、新しい訪問看護が始まります!

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Edit by オレンジミルク 。

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