やさぐれ日記・跡地
アルティーナ



 恋愛体質か否か


E先生ネタ満載。
他人事だと思って面白可笑しく読んで下さい、ハイ。

Iっちを前にしての自分と、E先生を前にしての自分、このギャップに「プッ」と笑って下さい
自虐風味ぉぅぃぇ。

読みづらいとか、面白くないとか、あったらゴメンヨー(腐
故意にわかりづらく書いてる部分もありますがッ。


自分で読み返してて凹んだのは、『レッスンを教える』って書いてあったことでしょーか。
『頭痛が痛い』『危険が危ない』と同レベルだよね。
アフォっぽ。スンマセン。



さて。
時を戻しまして、最近のIっちとのお話。

「判断材料はいろいろあるんだけどさ」
「やー、もぅ確定でしょう」

「先生に気に入られてるのは認める。
でもそれ以上のコトを確定するには不安が残る、抑制材料もあるんだよッ」
「例えば?」


1つ。
先生は特定の女性以外とでも、フツーに誘いをかけてデートしたりする人かもしれない。

(まぁ私の男性Ver.みたいな)←死んでこい

「しかしこの線は消えたんだよねぇ」
「消えましたね」

「そう感じたでしょ?6日の飲みの席で」
「感じました感じました、そういうコトする人ではないなぁと」

「・・・悪かったわね、(私が)そういうコトする人で」
「ははははは」


2つ。
1番最初(9月に)先生と2人で飲んだ時、
私は『それなりに親しい男性となら恋人以外の人ともフツーにデートします』
ってゆー話をした。←お酒の勢い

それ言ったのが良い悪いは兎も角として。
兎も角として(コホン


「それ知ってるからこそ、ラフにお誘いをしてくるっていう可能性が」
「え〜〜〜〜・・・」

「・・・1つ目に言った話と矛盾気味になるんだけどサ」
「そうですよ、それはナイんじゃないですか?」


3つ。
何よりも。

「先生は恋愛出来るのか、と」
「・・・・・・あー」

「例のトラウマがさ」
「それ確かなんですっけ」

「基本科のNくんから聞いた話なんだけど、半信半疑だったからHくんに聞いて確かめたんだ」
「確かめたんですか」

「絶対知ってると思って。案の定知ってたケド」
「ははぁ、じゃあ本当なんですね」


Hくんは基本科あがりの現在本科2年生。
基本科時代からE先生の教え子だったらしく。

トラウマの原因となった出来事は、Hくんが基本科3年生の時だったと言うから、聞いた通り2年前で間違いなさそーなのだな。


「当時はかなり荒れてたらしーね先生」
「想像できませんねー」

「今年に入ってから落ち着いてきたらしーんだけども。
まぁさておいて」
「それから恋はしてないんでしょうか」

「Iっちだったら恋愛出来る?
先生みたいに(略)が(略)しちゃったら」
「・・・絶対出来ません」


( ・д・) そゆこと

さぞ自分を責めただろうな。
似たようなコト経験した人を、私は知っている。
もちろん同じじゃないけどね。


「それが1番ネックというか」
「でも落ち着いてきたってコトは、前向きに考えてはいるんじゃないですか」

「どうだろう。あとはー・・・細かく考えたらキリがないんだよね」
「僕が見てて思うのは」

「うん」
「少なからず好意はあるんじゃないですか、もしくは芽生える途中とか」

「先生ってスマートで無駄がない分、掴みづらいんだよなぁ・・・そう見えるのか」

「今日から貴女も癒し系♪」
「あ?」

「Tっちは卑し系♪」



( ´▽`) うはははは

爆笑。ワラ。


「Iっちがコワレター!」
「やーテンション高くなってきましたよ、えぇ」

「呪文で言うとTっちは天然メダパニ系か」
「ははははは」


もちろん近くにアフォのTっち本人は居りません(ぉ

「しかしメールを見せてもらう限りは、先生から沸々と愛が感じられますよ」
「左様かぃ」

「ここまで事が起きていると(?)あとは○○さんの気持ち次第というか」
「あー、コンサートは行くよ」

「先生凄い楽しみにしてるんじゃないですか」
「レッスン日変更するくらい、マイスキー好きみたいだしねぇ」

「それもあるんでしょうけど、やっぱり○○さんと一緒に行けるから楽しさ8割増(他社比)だと思われます」


(´¬`) ははは、面白いナァIっちは


「私も楽しみ。CD借りて聴いたけど、すばらすぃーかった。
良い勉強になるだろーから、行く」

でもドライブは行かない。
それIっちに言ったら怒られそうだから言わないケド(もご


「30日、コンサートの前後にドライブの話が出るかもしれませんね」
「あ”」

「もう12月ですけど」
「いやー流れるんじゃないかなー」

「え〜」
「だって前に先生言ってたよ、寒くならないうちに行かないとね〜って」

「そんなの早く予定を決めるための口実に決まってるじゃないですか!」


(# ・д・) わかっとるワそれくらい


「それにしても○○さん、何でそんなに微妙そうなんですか」
「あぁ、嫌ではないんだけど」


うーん。どうしようかな。言おうかな。
悩む悩む。


「まぁ、そのうち」
「またまたぁ水くさいなぁ」

「それにまだガッテンしてないんだよ」
「何?」

「だからー。不思議に思わないかなぁ?」
「また〜何ですか、前も言ってたじゃないですか」

「ガッテンしたら教えてあ・げ・る」


近いうちに実家に電話するか(、、
とまぁ、またしても謎を残しまくって終わり(ヤメレ



2004年11月21日(日)
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