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■ レア
翔架からメールがきました。 ぃゃね、実は夏休み中(8月)にこっそりメールを出してたんですが。
その返事がきた、という。
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
ですよ、えぇ。 最適な熟語を選ぶとすれば、狂喜乱舞ぉぅぃぇ。
私も、どうやら相手も同じっぽいんだけど。 メール自体はすぐ読むのに。 返事書くのが遅い、と言う。
現に翔架が返事をくれるまで、3ヶ月。 私もまだ今回の返事を出してナイ。 いつ出すのやら、未定。
でも、必ず出す。
年に1往復とか、そんな程度のやりとりだけど。
メールが届いた時の、 そしてその内容を読んだ時の、
あの酷い安堵感とか感激とか浮遊感とか、全部諸々こみ上げてくるモノが。
私にとってMAXに近い悦びとなるのだから、何かもぅ。 何かもぅ、何かもぅ、・・・って感じで(笑
フツーに考えればチョット可笑しいよね。 顔も知らないし本名も知らないんだけど。 それでも確かに絆ちっくなモノを感じてしまっているのは、私が可笑しいからだろーか。
翔架のPLさんは、そう遠くない距離にいる。 でも特別「会わなくちゃ」って気持ちがあるワケでもない。
会いたいとか、 もっとお互いの距離を詰めたいとか。
そうは思わない。
だって、翔架はとってもレアな存在。 ほんの時々メールを出せば、ほんの時々返事がくる。
私はそれで満足なのだからね。
2004年11月05日(金)
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