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■ 理解者
自分のことをよく解ってくれている理解者が、 少なくとも1人はいた方がいい。 自分の性格、思考なども全て見抜いた上で、 いざとなった時に適切なアドバイスをくれる相手・・・ その存在は、とても貴重だ。
暴走しそうな時、道を誤りそうな時、 どんな時でも冷静にSAVEをかけてくれる。 こちらが暴走しかかって、聞く耳すら持たない時であっても、 投げ出さず、相手になってくれる。 後に自分が冷静に、客観的になれた時、 結局それが正論だったということが多い。
そんな相手が、実は心の支えなのかもしれない。 そんな相手がいることが、実は重要なのかもしれない。
そんな相手と巡り会えることは、一生に何度あるのだろうか? 残念ながら、そんな出会いがない人もいるかもしれない。 あるいは、そんな相手を求めない人もいるかもしれない。 ただ自分の場合・・・ 自己分析の結果からは、そんな相手を必要に思う。 そしてその相手とは、既に出会っているのかもしれない。
ありがとう。。。
2002年07月16日(火)
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