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2003年11月07日(金)
夢を見た。
僕はご主人様の子を妊娠。 実家に帰って産む。 二日連続で一人ずつ産んだ。 これにはさすがの僕も驚いた。 一人は「味噌」みたいな仔猫で、気が弱く人見知りが激しい女の子。 一人は「坊主」みたいな仔猫で、やんちゃで元気のよい男の子。 必然的に、僕は女の子の方に目を掛けてやらねばならなかった。 その間男の子は二号さんが子守をしてくれていた。 仔猫というのは生まれてまもなくは耳が小さいのだが、そんな時期は一日で終わった。 三週間ぐらいは「小さくてかわいい〜」と言ってられるかと思ってたのが間違いであった。 しばらくして僕は男の子と顔を合わす機会に恵まれた。 二号さんと男の子は仲良く遊んでいて、耳はもうだいぶ大きくなっていた。 女の子もそれに混じり、三人が仲良く遊んだ。
でも、あまり(・∀・)イイ!!夢ではなかった……。
そのあとついでにチョンの夢を見たのだ。 僕とご主人はチョンの国のとある集団の中に入り込む、スパイみたいなまねをしていた。 最終的には百人ぐらいのチョン警備隊に囲まれたんだけどね……。
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