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■ プロテクト
うちの職場に来るがキって、一応――建前上は――要保護性と矯正可能性ってことになってます。 で、矯正可能性はいいのよ。とりあえずの話。
でもね。 要保護性が解決されないのに(不十分なのに)出て行くってパターンが案外多い気がするんです。 これって、もちろん、更生保護施設とかあるから受け皿としてはあるんですが、やっぱり若年者だとしんどいうというか・・・。
このあたりの論議がされないのはなんででしょうね。 現場は手一杯。周辺は、厳罰化の話。
だれが、彼らに手を差し伸べるのでしょうね。善意の人? でも、それだけじゃ不十分なのは明らかだし、その善意の人の負担が大きすぎる。 NIMBYの考えが多いからなのかなぁ・・・と思った次第。
あ、そうそう。 全然話は変わるんですが。
忙しいと、ホントにアレですね。人の誕生日とか平気ですっ飛ばせますね。 おぎそんって結構人の誕生日を気にかけていようって思ってメールとかしよっと思っているのですが、半月ほど友人にメールするのを忘れてました。 余裕がないんですね、きっと。 ふう〜。
2006年08月03日(木)
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