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■ You Send Me
最近、人に何かをプレゼントしようと思うと花(ブーケ)にすることが多いのです。 後に残るモノだとなんか怨念がこもってそう(&気に入ってくれなかったときに困る)だし>それは、手編みのマフラーとかです、ましてや食べ物では何を嫌いか(or好きか)なんて覚えてないし。
幸いにして、不評ではない>微妙な表現だな 汗のですが、先日こんなメールが。
------- 先日、いただいたブーケは今日まできれいに咲き続けてくれました。 ありがとう。
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わー、プレゼントしたものでその後を報告していただけるなんて初めての体験かもしれません。 てか、おぎそんだったらきっと何事もなかったように捨ててオシマイだと思うんです。 「もらったもののお礼は言う」というのはあるけど、そのものが役割を終えたとき(枯れた、とか壊れたとか)に改めてお礼を言うってないから新鮮です。 とゆーか。 そうか、そういうことをするって贈ったほうも嬉しいんだな、という単純なことを感じました。
メールを送ってきてくれた人は単なる報告だったかもしれないし、おぎそんが過剰に意味をのせているだけかもしれないけれど。 ちょっと意識してみようかな、なんて思います。
さぁ誰かおぎそんにプレゼントを贈ってごらん!>本末転倒です
2005年11月21日(月)
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