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■ もしかすると
現在、星野智幸氏「ロンリー・ハーツ・キラー」を読んでいるのですが。
もしかするともしかして、という予測なんですが。
この作品、物凄い作品なのかもしれません。
おぎそんの乏しい語彙では伝えきれないほどの魅力があります。
以前紹介させていただいた「ファンタジスタ」以上に世界観が反映され、自分の浅はかな考えが打破されてしまう危険性があります。
これこそ、他人の物語を生きる心地よさかもしれません。>どうも言いたいことが的を得ない
よかったら是非とも。
おぎそんは星野智幸氏を応援しています!
2004年03月03日(水)
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