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■ 分かり合えなくてもいい
ついうっかり自分の弱みを晒したくなる時がある。
そんなときに「おぎそんのいうこと(考えていること)がよくわからないので会って話しませんか?」なんかと言われると萎えてしょうがない。
もちろん、一応社会的信用の上であちらさまが気を使っているのだと思うのだけれどもわからないことだってあって当然でしょ?とかあなたが理解することになんでおぎそんが協力しなきゃいけないのかとかついつい思ってしまう。
おぎそんは、逐一分かり合うなんてことに余り意味を見出せない。 基本的な部分がわかっていれば相手がどんなことをしていても、たぶんそのまま受け入れたいと思う。 相手を自分の尺度に当てはめることほど意味のないことはないと思うのだ。
でも、巨人ファンはダメだ。分かり合えない。
2004年03月02日(火)
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