米原万里さん 没後20年『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』が新帯で入荷してます📕刊行から約22年のロングセラー💕この機会に読んでみませんか?https://t.co/k5lQByWaNt✨ゴールデンウィーク✨【ポイント2倍】キャンペーン開催中❗️詳しくはこちらから👇https://t.co/dvt1jYE57V pic.twitter.com/Z14q02kzcM— 紀伊國屋書店ウェブストア (@Kino_Webstore) May 4, 2026
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米原万里まつり、PASSAGE bis! での米原万里食堂に行くことが出来ました。調理は井上ユリさん。万里定食:ボルシチと黒パンオプションのミニデザート:ハルヴァ、紅茶、ジャム『旅行者の朝食』読者にはおなじみのトルコ蜜飴=ハルヴァまでいただけるとは[image or embed]— kai (@flower-lens.bsky.social) 0:46 · May 18, 2026
米原万里まつり、PASSAGE bis! での米原万里食堂に行くことが出来ました。調理は井上ユリさん。万里定食:ボルシチと黒パンオプションのミニデザート:ハルヴァ、紅茶、ジャム『旅行者の朝食』読者にはおなじみのトルコ蜜飴=ハルヴァまでいただけるとは[image or embed]
思い出の写真や衣服(あの金色のブラウス!)の展示を観ながらのお食事、おいしかったです。蔵書も展示されており、プラハ時代の教科書やアルバムも拝見出来ました[image or embed]— kai (@flower-lens.bsky.social) 1:02 · May 18, 2026
思い出の写真や衣服(あの金色のブラウス!)の展示を観ながらのお食事、おいしかったです。蔵書も展示されており、プラハ時代の教科書やアルバムも拝見出来ました[image or embed]
PASSAGEの1階では通訳資料なども。当時RK手術のためモスクワへ行くツアーに同行する仕事があったことをエッセイに書いていたけど、多分その際のものかな、というものがありました。専門用語の訳文メモが沢山。ずっと探していたユリイカも入荷していてようやく購入出来てうれしかった[image or embed]— kai (@flower-lens.bsky.social) 1:15 · May 18, 2026
PASSAGEの1階では通訳資料なども。当時RK手術のためモスクワへ行くツアーに同行する仕事があったことをエッセイに書いていたけど、多分その際のものかな、というものがありました。専門用語の訳文メモが沢山。ずっと探していたユリイカも入荷していてようやく購入出来てうれしかった[image or embed]
米原万里まつり、本日はCHEKCCORIで韓国語翻訳を手掛けた李賢進さんのトークイベント『なぜ、米原万里作品は韓国で愛されたのか?』。李さんが初対面で「作品を翻訳させてください!」といったら「あなたは誰?」と訊く前に「いいわよ」と応じられたというエピソード、よかったなあ[image or embed]— kai (@flower-lens.bsky.social) 23:01 · May 23, 2026
米原万里まつり、本日はCHEKCCORIで韓国語翻訳を手掛けた李賢進さんのトークイベント『なぜ、米原万里作品は韓国で愛されたのか?』。李さんが初対面で「作品を翻訳させてください!」といったら「あなたは誰?」と訊く前に「いいわよ」と応じられたというエピソード、よかったなあ[image or embed]
日本では「なんでこの映画の邦題がこれなんだよ!」てのがあるけどそれは韓国側でもそうで、『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』は『프라하의 소녀시대(プラハの少女時代)』なんですって。『旅行者の朝食』は『미식 견문록(美食見聞録)』[image or embed]— kai (@flower-lens.bsky.social) 23:07 · May 23, 2026
日本では「なんでこの映画の邦題がこれなんだよ!」てのがあるけどそれは韓国側でもそうで、『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』は『프라하의 소녀시대(プラハの少女時代)』なんですって。『旅行者の朝食』は『미식 견문록(美食見聞録)』[image or embed]
Q&Aでは「共産圏での話が韓国ではどう受け止められているか」が興味深かった。やはり分断があり、反共教育を受けた世代は受け入れられないようですが、若者は「社会主義国にも自分たちと同じように笑って生活している少女たちがいたんだ」という興味をもって読まれているようです。食のエッセイ等は幅広く読まれているとのこと[image or embed]— kai (@flower-lens.bsky.social) 23:16 · May 23, 2026
Q&Aでは「共産圏での話が韓国ではどう受け止められているか」が興味深かった。やはり分断があり、反共教育を受けた世代は受け入れられないようですが、若者は「社会主義国にも自分たちと同じように笑って生活している少女たちがいたんだ」という興味をもって読まれているようです。食のエッセイ等は幅広く読まれているとのこと[image or embed]
本日5月25日は米原万里さんの命日です。小社からは28日に発売予定の最新刊『文藝別冊 米原万里』(新装版)をご紹介。天才ロシア語通訳者であり作家だった著者。没後20年の今、さらに輝きを増す魅力に迫る一冊📚https://t.co/MjTU91JpaM pic.twitter.com/aj5yQKrq2T— 河出書房新社 (@Kawade_shobo) May 24, 2026
本日5月25日は米原万里さんの命日です。小社からは28日に発売予定の最新刊『文藝別冊 米原万里』(新装版)をご紹介。天才ロシア語通訳者であり作家だった著者。没後20年の今、さらに輝きを増す魅力に迫る一冊📚https://t.co/MjTU91JpaM pic.twitter.com/aj5yQKrq2T