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HEAVENLY FATHER FEEDS THEM
HEAVENLY FATHER FEEDS THEM
ミサリ



 ねんねこ




ひとしきり遊んだあと

ひざに乗っけて

ねんねこ ねんねこ。


ぽん ぽん と叩いてやると

おネムの時間になりまする。



2005年03月31日(木)



 柳は風まかせ

どーんと来始めた感じ。

無職。

もっとのんびり休むつもりが

色々な心配事でどーん。



誰かが言ってたな。

人間は心配事製造機だって。

ふふ。ホントだね。

これで仕事についたらついたで心配するにちがいない。






あ〜、君みたいになれたらいいな。



2005年03月30日(水)



 からふるーるちゃん




というわけで、あと3日で無職。

稼げるうちに・・・と思って、

ヴァニーユ「はこにわ」の追加商品を必死で作っている私^^;

だって委託期間はあと一ヶ月なんだもん。


なんと気づいたら、

からふるーるちゃんが16色になってしまった。

ふふ。必死すぎるだろう自分。



ジェリービーンズちゃん、ソーダーちゃん、ミントちゃん、

オリーブちゃん、マーマレードちゃん、マスタードちゃん、

いり卵ちゃん、レモンシャーベットちゃん、チャイちゃん、

カフェオレちゃん、チョコちゃん、イカ墨ちゃん、

ケチャップちゃん、フランボワーズちゃん、いちごみるくちゃん、

しらゆきちゃん。以上16色!



色を食べものにイメージしました。



2005年03月29日(火)



 だいこ花



みなさん覚えていらっしゃるでしょうか?

ちょっとぶっかこうなかぶを。


あれがですねぇ。私がキャンプに行っている間に

がんばって咲きよったですよ。





きれいな黄色でした。


かぶってアブラナなんですね。


そんでもってハチミツの匂いでした。



2005年03月28日(月)



 ハッピーイースター




今日がいよいよ復活祭。イースター。


もう一度覚えよう。

「見よ。わたしは世の終わりまで

いつもあなたがたとともにいます。」



2005年03月27日(日)



 説教

そしてここでの最後のメッセージは

ヨハネ8章「姦淫の女」の箇所からでした。


失敗してしまった女。

石打ちにすべき女です、と連れてこられた女。

「あなたがのうちで罪のない者が最初に石を投げなさい。」



これは神学生だったころに作った説教が

ベースとなっている。

そして、私がスタッフなりたての頃、

生まれて初めてキャンプでした説教だ。

最後にもう一度おんなじ説教をした。



結局この14年は、私が「福音」を知るための日々だった。

前からも、罪ある自分を知っていたはずだが、

もっと知らされ、

前からも十字架による赦しを知っていたはずだが、

それがどれほどのものなのかが、

少し見えてきたような気がする。



「罪人の客」

それは、私のところにも。

イエス様がどんな私と知っても

ごはんを食べなさる。

笑いながらごちそうを頬張りなさる。








2005年03月26日(土)



 サイゴのキャンプ

帰って来ました。

終わりました。

まだ直後なので、まだ普通に通いそうな感覚です。



キャンプ2日目のお昼ご飯は

アウトドア式でした。




しゃけの半身ホイル焼きホカホカ。



そして、例の実験どおり、バームクーヘンを作りました。

棒に生地を塗っては焼き、焼いては重ねしていくに、

それは育っていく。

ちょっと不気味な格好で・・。

だんだん、デザートというより「肉」に見えてきた。

うむ。まるで、はじめ人間ぎゃーとるず、ですな。

高校生たちも「うっほうっほ」とその「肉」をふりまわし

遊んでいました。

まずまず喜んでくれたようです。





輪切りにするとすばらしい年輪!!



2005年03月25日(金)



 追加商品

ヴァニーユの「new arrival」のページに、

私の新商品がUPされていました。 うひひ。


「お耳ぱっちんエレファン」

(意味不明にハートの耳がホックでついている。)が

結構お気に入り。




(明日からまた出張です。

というか、ホントに最後のキャンプです。

あはー、サイゴか・・・。

なので日記はしばらくお休みです。)



2005年03月23日(水)



 思い出せ

はい。

昨日は朝から夜まで一日仕事に出かけました。

がんばろうと思ったのに

なんだかとてもへろへろな私になってしまいました。


それでも聖書のメッセージしてきました。


ちょっと気が早いのですが、

今度の日曜に先立って

「イースター(キリストの復活祭)」の箇所から。

(ルカ23:56−24:12)



お墓にイエス様のからだがなくなっているのを見て、

女たちは途方にくれました。

前に何度もイエス様ご自身から「復活」のことは

聞いていたはずでした。

けれども、いざそれが起こって、

墓が空っぽになったのを見ても

女たちは、みことばを思い出せずに途方にくれていたのです。


そこへ御使いたちのことば。

「あなたがたは、なぜ生きている方を

死人の中でさがすのですか。

ここにはおられません。よみがえられたのです。」と。


そして

「まだガリラやにおられたころ、お話になったことを

思い出しなさい。

人の子は必ず罪人らの手に引き渡され、十字架につけられ、

三日目によみがえらなければならない、

といわれたでしょう。」と。



観念的には分かっていても、

今の現実のこの私の生活の只中に

イエス様が生きておられることを忘れていること多々。

今もお墓の中いるかのように横たえてしまうこと多々。


「なぜ生きている主を死人の中でさがすのですか?

ここにはいませんよ。お墓になんかいませんよ。

あの方はよみがえられたのです!」


私ですよね。

一番は。



でもさ、

神様は天使を送ってくださったよね。

忘れっぽい弱々しい信仰の彼女らに。

叱ってつぶすためなんかじゃないよ。

助けて起こしてくださるために。


「忘れたのかい?

思い出せ。思い出せ。

あの方の約束のみことばを。」って。



私にも思い出させてください。


「見よ。わたしは世の終わりまで

いつもあなたがたとともにいます。」(マタイ28:20)



そうかぁ・・・

書きながら少し気づいてきた。

世の終わりまでっていいな。

今がんばってこの仕事をしている間はともにいます・・

ではない。

これからもどんな私のときでもずっとずっと世の終わるまで・・・

だな。



2005年03月22日(火)



 気づいたら




気づいたら

今週でホントウに終わるんだね。



そうだよね。



まずは今日をがんばってこよう・・かな。



うん、行っておいでよ。



2005年03月21日(月)



 花より団子




昨日のこと。


あるところで、

梅の花の咲き方は、桜とちがって

「串団子」のようですね・・・

とお話した。


そしたら空想が広がって、こんなものができました。

ただ丸を串に刺しただけですが^^;

本人はいたく気にいっております。



今年はゆっくり桜を見ようね。




2005年03月20日(日)



 ほんのり




ゆっくりと

ほんのりと



2005年03月19日(土)



 おや?




クリモの方の私の入り口。

私のところだけ、絵が新しくなったゾ?・・・と見入る。


そうですね。

からふるーるちゃんはここでは売れなかったので

下ろしてしまったからですね。

ありがとうございます。



2005年03月18日(金)



 静かに肯定

ことばって難しいな。


このごろ言われる3つのことば。

「なんで辞めるの?」

「4月からはどうするの?」

しばらく休みたいと答えると

「もったいない。」


とてもよく分かるけれど・・・難しいね。


きっと自分にとってはどれも

「だめだよ。」に聞こえてしまっているんだな。




そんな中である牧師からいただいたことば。


「きっとこの時間は、あなたにとって大切な

振り返りの時期になるのでしょうね。

ときに人は立ち止まることが必要。


そうしてゆっくりと立ち止まる中で

自分の本当にすべきことを見つけていくんでしょうね。」


って、静かに肯定していただいたんだ。








2005年03月17日(木)



 ちらっと

ちらっとだけど

ちょびを見かけた。

あの黒片手はちょびに違いない。


随分久しぶりだ。


子ども産んだのかな・・・。




2005年03月16日(水)



 満開



梅が




満開を迎えた。





ね、もも。



2005年03月15日(火)



 くるくる

くるくるしてきたー。(頭が)


無理はしないでおこう。

いつも無理なんてしていないんだけどもネ。^^;



最後まで熱が出ませんように。



2005年03月14日(月)



 卒業色紙




イエス様は来てくれました。

だめな私なのに

「ねぇ、ごはんを食べよう。」って

来てくれました。



「イエスはちょうどそこへ来られて、

上を見上げて彼に言われた。

『ザアカイ。急いで降りてきなさい。

きょうはあなたの家に泊まることにしてあるから。』

ザアカイは急いで降りてきて、

そして大喜びでイエスを迎えた。」

(ルカ19:5,6)



2005年03月13日(日)



 卒業色紙




労苦したノア。

長雨5ヶ月、座礁7ヶ月。

しかし、背後に愛のみむねあり。



「『そこで神はノアに告げて仰せられた。

あなたは、あなたの妻と、あなたの息子たちと、

息子たちの妻といっしょに箱舟から出なさい。

あなたといっしょにいるすべての肉なるものの生き物、

すなわち鳥や家畜や地をはうすべてのものを、

あなたといっしょに連れ出しなさい。

それらが地に群がり、地の上で生み、

そして増えるようにしなさい。』

そこで、ノアは、息子たちや彼の妻や、

息子たちの妻といっしょに外に出た。」



2005年03月12日(土)



 卒業色紙

受け持ちの定期集会は先週で終えましたが、

もうひとつ、春のキャンプが待っています。

その中で今や恒例となりました卒業式が行われます。

受け持った高校生たちにスタッフから色紙が手渡されます。


夕べそれを書き上げました。

そのいくつかをご紹介していきます。






ホラ!花芽がついたよ、桃の木に。

忘れない。一日だって忘れない。



「神は、ノアと、箱舟の中に彼といっしょにいた

すべての獣や、すべての家畜とを

心に留めておられた。」

(創世記8:1)



2005年03月11日(金)



 たくましく




育てていたかぶたち。

一本づつ抜かれては、私のお昼ご飯となっていました。


しか〜し、

一本残ったこの子。



ちょっと不恰好で、かぶのようには丸まらなかった。

むしろ大根風。

だからなんとなく売れ残り。



だけど、放っておいたらこんなにたくましくなったんだよ。

新しい青々した葉っぱを伸ばして

生きてるよーって。



この写真は少し前のもの。

今はひっそり花芽をつけています。

どんな花が咲くのかお楽しみ。



2005年03月10日(木)



 しまっておこう




出張から帰ってみると、

「ヴァニーユ」にて、私のものが

めっちゃ出ているようなので驚いた。

(追加したものも!)

神様ありがとうございます。



さて、出張中のお話は、

もう色々ありすぎて・・・。


これはひっそり静かに胸にしまっておこうと思います。




とにかく今まで色んな方の愛を受けてきたということです。



2005年03月09日(水)



 山は越えられた

そういう訳で

この10日ばかりはとても濃い日々でした。

長かったぁぁ。


本日はお世話になっていた教会に

メッセージのご奉仕に招かれ行ってまいりました。


本当に色々な方々に支えられて祈られての日々でしたね。

ここにも懐かしの人たちがたくさんいました。


明日からは出張。

日記はしばし休憩です。


「ヴァニーユ・はこにわ」から動きがあるとのおことば。
うひゃ〜!
「クリモ」にも絵本を追加いたしました。)



2005年03月06日(日)



 腰抜けた!

昨日のお話でございます。


すべての受け持ちの集会の「さよなら」を終えた。

その後、一人の友とお祝いのご飯の約束をしていた。

何年も前の卒業生。

私より何歳も年下なのだが、

精神的には私の先輩のような人。

ずっと良き相談相手、支え手、友だった。

その人も春から遠くへ旅立つ。

ゆっくり「ありがとう会」をするつもりだった。



お店を予約してあるとのことで、中に入ると

なぜか大広間の前まで案内された。

「む?」



扉が開いたらなんとそこには

たくさんの知っている顔、顔、顔・・・!


サプライズ!

やられたー!やられたのである。


みんな急きょ駆けつけてくれたらしい。

ありがたい。ありがとう。



みんなの顔を見つつ、

今までこんなにたくさんの人たちと関わらせていただいたのか

という驚きを持った。

同時に、

一人一人とはほんのひとかけの関わりしか持てなかった

ことへの申し訳なさを思った。



でも確かに彼らは新しい歩みをしていて、

私などではなく

天のお父様の御手の中にあるのだから・・ね。



2005年03月05日(土)



 咲いておくれ




去年育てた「ヘブンリーブルー」

秋になっていいことを思いついた。(→参照「たねたね」


それは、最後の集会で、みんなにこの「たね」をあげること。

今週ついにそれを配っております。



私の育てたヘブンリーブルーが

こんなにたくさんの種を産んだよ。

殺伐とした世の中にあって、

「天国の希望」を知る者として咲いておくれ。

イエス様にある希望を咲かせておくれよ・・ってね。



配るのも明日で終わり。

まだたねは少しだけ残りそうです。

ちゃんと咲くかは分かりませんが、もしも欲しい方があったら

お譲りします。





2005年03月03日(木)



 宝の時間

受け持ちの集会4つ。

その2つ目のお別れをしてきました。

ここが一番長く担当した集会。

今日は高校生とともに、

歴代の卒業生たちも20人以上集まってくださいました。

かなり懐かしい人たちも・・・。


そうですね。

幸せでしたね。

こんなことは普通にはなかなかないことだろう。

おばちゃんが若者とときを重ねることができたということは

宝物だったのでしょう。


4月になってからもっと思うのかな。





さて、こんな合間に、なのですが、

新しい委託販売の方もいよいよスタートしました。

「ヴァニーユ」というサイトです。

その中の「はこにわ」というコーナーで

HEAVENLY FATHER FEEDS THEM の名で出ています。

実店舗も今日から(今は夜中なので昨日ですか)

販売スタートだったのですが、すでに2つのあみぐるみが

売れたと聞いてビックリしております。

日記の下の方にバナーが貼ってあります。

こういうこともこれからやっていきたいです。

「クリモ」と並んでどうぞよろしくお願いいたします。




こちらが旅立った「たそがれるねこ」です。



2005年03月02日(水)



 いちご




今日も2番目の「さよなら」に

いざ出陣してまいります。



画像は昨日高校生がプレゼントしてくれた

いちごの鉢植え。


私をよく知っていてくれてる。



(心なしか投票してくださっている方があるような・・・。

応援ありがとうございます。)



2005年03月01日(火)
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