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HEAVENLY FATHER FEEDS THEM
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 ちょびの子(2)




2度目の子どもは3匹。


1回目のときとそっくりな黒の子1匹。

ちょびによく似た白黒1匹。

模様が入り組んだ白黒1匹。

2004年11月30日(火)



 ちょびの子(1)




初めての子は2匹。

そっくりな黒の子たち。

毛はすこしけばけばちゃん。


朝、出かけようと玄関を開けると、ちょび親子!

子どもがお腹にいたことも知らなかった私には衝撃的な場面。

お出かけできるようになって、真っ先に我が家に連れて来てく

れたちょびに少し嬉しかったりもした。

2004年11月29日(月)



 ちょび家族




あらためまして、

ちょびの家族をご紹介していきたいと思います。


まず、これは私の尊敬している「ちょび」

賢いねこ。


雨の日も、風の日も、飄々と生きた。

なんでお前は、そんなにへいっちゃらな顔ができるんだろうと

毎日見つめたねこ。


うつむきそうなとき、

遊んでもらったねこ。



2004年11月28日(日)



 忘れない




田舎の片隅 一本の銀杏の木


世界中に数え切れぬほどの木があるだろうに

ちゃあんと この木も忘れずに

きいろに染めてゆかれる方がある



・・・なら ダイジョウブ よね


(→11月11日のと比べてみてね)


 

2004年11月27日(土)



 銀杏の木の下で




近寄り猫ちゃん ちょびの子 仮面ちゃん


銀杏の木の下で

みあおーみあおー



2004年11月26日(金)



 くろちゃん・しゃむちゃん




ん?



2004年11月25日(木)



 新作UP




日々の生活の中で、生まれてきた作品たち。

「CREMA(クリモ)」にて追加新作商品としてUP。

よかったらそちらも覗いてみてください。

→ http://www.crema.jp/creator/hea/index.html



2004年11月24日(水)



 こわいこわいの克服


はい。

これが、ももよ「階段こわいこわい克服」の証拠写真です。

(すみません。画像が上書きされて消えました・・・)



2004年11月23日(火)



 できたよ




ももよの「こわいこわい」
ひとつは階段だった。

それは家に来たての頃、
廊下で遊んでいたら調子に乗って、階段を4段ほど上ったももよ。
ちっちゃい身体で、いきなりジャンプ!

ガンッ

とあごを打ったのでした・・・。
幸い怪我はなかったが、それ以来上ることはできても降りることができない。
お恥ずかしながら、さんぽのときも階段はだっこちゃん。


そのくせ、風呂場で足を洗うときなんか、
いきなり風呂桶に飛び込んだりはする。(水なし)
「階段」が怖いのである。


昨日姉が遊びに来た。
犬の扱いが上手な姉。
とにかく「いい子ちゃんね〜。」と褒めまくる。
おかげで、さんぽも上手にできるようになってきた。

調子が上がったももよちゃん。
その勢いで、階段もすたすたっと下りちゃった!


やったね!!こわいこわいが一個減ったんだね。



2004年11月22日(月)



 ももちゃんはまだ小さいの(LOMOにて)




ももよはまだ知らないことがいっぱい。

こわいこわいもいっぱい。

だって、まだ7ヶ月だもの。


お外につながれて

緊張の顔。





ぴちゃっと少しだけ水を飲んでみる。

いそよの好きだったお茶碗。

2004年11月21日(日)



 ちょびの子「仮面ちゃん」




買い物の帰り道、ばったり出会った白黒ちゃん。
よく見れば、私の尊敬する野良猫「ちょび」(→10月3日の日記参照)の子ではないか。

今年の春、ちょびは3度目の出産をした。今回は1匹しか生まなかった。
この子は顔が半分黒、半分白の「仮面の子」。
今までにまだ3,4回しか姿を見かけなかった。

「おまえー。こんなに大きくなったんだね。」


ふさふさの猫になっていた。しっぽもふさふさ。
私はそういう猫を「もさ毛」と呼ぶ。仮面ちゃんは立派なもさ毛族だった。
そして、立派に太っていた。これはもさ毛のせいだけではない。今までのちょび一家の中で一番のデカさだった。


私を見つけると「みあおー、みあおー」と近寄ってくる。
尻尾を上げて、足にすりすり。

「なんだ。おまえ、かわいこちゃん作戦で生き延びてきたのか?」
今までのちょび族にはいないタイプ。





写真を撮ろうとしても、なんせ「近寄り猫ちゃん」ですから・・・。

2004年11月20日(土)



 うふふ




秋花2番目。ピーチブロッサム。

今度はお庭で咲きました。


道行く人に

うふふのおすそ分けになりますように。



2004年11月19日(金)



 マティス展




仕事がお休みだったので、美術館に行ってきた。
まえに一度だけテレビで見たことがある「マティス」。
なんだか惹かれた。

帰ってきて早速影響を受けて切り絵を・・・。これは即興作品。
マティスの「ブルーヌード」ならぬ「ブルーモモヨ」
(ももよは、服を着ない裸族ですから、やっぱりブルーヌードでしょう。)


展覧会はとにかくおもしろかった。
切り絵ばかりかと思ったら、そうではなかった。
切り絵はもう晩年、おじいちゃんになってからの数年のことだったらしい。
油絵もたくさんあった。
正直、あまりのタッチに素人の私には「おっちゃん、へたすぎるで・・・。」と心で叫んでしまった。
しかし、そのへたに見える絵も、実は何枚も、何枚もの書き直しをした過程があって(それも展示)「おっちゃん、ごめん。私が悪かった。おっちゃんはえらいよ。」と心で叫んでいた。

展示も最後の方に来て、いよいよ有名な切り絵たち。あっとおどろく。そばでみると紙は色紙ではなく、一枚一枚手で塗られたものと分かる。そして、配置や、形の試行錯誤の跡、跡。
「おっちゃんすごいよ!!」さらに心で叫んだ。


前に、テレビでも言っていたが、彼は最後の作品として、教会をデザインしたそうだ。ベッドの中から長い棒の先に木炭をつけて、壁にデザインをしたという。
そして、完成した教会!
こんな教会見たことない、というデザイン。それでいて静か。
後ろの壁にはめこまれた白いタイルには、「キリストの十字架までの道のり」がシンプルな線だけで描かれている。しかも1,2,3・・・と番号入り。
そして正面と脇には青と緑と黄色だけのステンドグラス。それも切り絵のようなデザイン。明るい光で輝いて見える。床や壁にも三色が映って光る。


今日知ったことは、そのステンドグラスのモチーフは「いのちの木」なのだということ。

聖書、創世記3章の終わり。人には「いのちの木」への道が閉ざされてしまう。激しく回る炎の剣によって。それは人の罪ゆえだった。
しかし、それはさばきで終わらない。
よく考えてみれば、ここで「永遠のいのちの木」が抹消されたのではなかった。むしろ神は炎の剣によってそれを堅く保持されていたのではなかったか。

やがて、新約の時代になり、そのプロペラのように鋭く回る炎の剣の中に、キリストが身を切り裂きながら飛び込んでくださったことを私たちは知っている。罪人のために、命がけで、永遠の命の木への道を開いてくださったではなかったか。


後ろの壁に十字架の受難。前にいのちの木・・・。そんなことを思いながら、しばし感動にふけったのであった。

2004年11月18日(木)



 おさんぽ(LOMOにて)




ひゃっほ〜い!

おさんぽはやっぱ嬉しいよ〜


(でもおネエたん、ときどきあたい・・興奮しすぎてガウッてごめんよ。・・・「ももよ心の声」)



2004年11月17日(水)



 お初ボール




今朝は雨だった。
ももよのために買ったボール3種類、大中小・・・。
父母が買ってきた。親ばかちゃん。
小ボールは前からあった。ももよのお得意。
鼻でつんつん、くわえてポーン。

しかし、今日は初の試み、大ボールを与えてみます。
ももちゃん、どんな反応を見せるでしょうか・・・。




まずはくんくん・・・





「うほっ。うほっ。(くれ〜くれ〜!)」





「ガウガウッふがふがっ(わ〜いわ〜い!)」

2004年11月16日(火)



 兄弟なる太陽、姉妹なる月よ




ものみなこぞりて み神をたたえよ

ハレルヤ ハレルヤ

光のもとなる 日を造りましし

みかみをたたえよ

ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ


月かげさやかに み空にかがやく

きらめく星をも 静かにみちびく

み神をたたえよ


小川のながれは ほめごとささやく

実りも豊けき 大地を与えし

み神をたたえよ

ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ (賛美歌75番より)


「太陽の賛歌」を歌ったアッシジのフランチェスコは、
太陽を「わが兄弟」、月を「わが姉妹」と呼んだ。

草花や空を眺めて、ときどき声を聞くように思う。
「同じ御手が、あなたにもよ・・・。」


2004年11月15日(月)



 枝を折られても




枝を折られて

切花になっても


わたしは

ちゃあんと

咲いていますよ


2004年11月14日(日)



 ピーチブロッサム




素敵な桃色の薔薇、ピーチブロッサム。
夏の剪定が遅れて、秋花は無理かと思っていた。

ところがふとみると、
小さいながらもふっくら蕾が・・・






今朝になって咲き始めたブロッサムちゃん。
でもなんだか首が下に向いている。
手で持ってやらなければ顔が見えない。
雨で重たくなっているのかな。

??
!!

そうだ。
昨日の植木の枝切りで、薔薇を痛めてしまったのだ。


ごめんよ。
切花にして部屋に飾るからね。



2004年11月13日(土)



 たねたね




今日は父が庭の植木を切っていた。
私も少し手伝う。

父が枝を切って
私が拾う。


咲き終わったヘブンリーブルーのつる。
種がたくさんできていた。
日本朝顔とはちがう、細長の実。
種も細長のがつまっていた。

たったの5粒からとれた何十倍もの新しい種。


これ、後でいいことに使おう。

2004年11月12日(金)



 見ていてごらん




あわてないで

あせらないで


ゆっくり

わたしの業を

見ていてごらん



2004年11月11日(木)



 再度挑戦




我が家のももよ、
洋服が嫌い。(→10月16日の日記参照)
それはきっと無理やり手を通そうとしたりしたから。


そこで飼い主は考えた。
あのせっかく編んだセーターをリメイクしてやろうと。
それも今度は脱ぎ着しやすいようにと
背中を切って、ボタン式にしてやった。
これなら楽にお手手も通せるだろう。

お昼寝から起きたももよ。
ぼ〜っとしている今のうち。
抱っこして、よしよしして、穴から手を通します。
背中のボタンも静か〜に素直にはめさせております!!

「やった〜。大成功!」


そうして床に下ろしたとたん。



こうなりました・・・。


やはり、ももよは裸族なのでしょうか。


2004年11月10日(水)



 のらのらのらねこ




「毛糸はあったかくて気持ちがいいの〜(ぬくぬく)」


「あっ!お兄たんお兄たん。ボクのしっぽが〜っ!」




2004年11月09日(火)



 からふるーるちゃんたち




「いや〜、日向ぼっこはやっぱりいいねぇ」

「カブの葉っぱが寄りかかるのにちょうどいいですわ」


「いや〜、いいね」

「いや〜、いいですわ」



2004年11月08日(月)



 30周年




今日は、私の小さい頃から行っている教会の30周年。


白黒の昔の写真をいつも聖書に挿んでいる。

親からもらった大きな聖書を抱えてにこにこしている自分。

もうあれから30年経ちましたか。


宗教改革者、ジャン・カルバンのことばを。

「神はこの教会のふところに、ご自身の子たちを集めることを欲したもう。それもかれらが乳飲み子であり、子どもであるあいだに限って、教会のつとめによって養育されるというだけでなく、成長した状態に達しても尚、教会から『母』としての配慮のもとに統治され、ついに信仰の究極の目的にまで達するにいたるのである。なぜなら『神が引き合わせたもうたものを引き離すのは、よろしくない』からである。(マルコ10:9)すなわち、神ご自身が父でありたもう者たちにとって、教会は『母』なのである。」 (キリスト教綱要より)


もう大人なのだから、と言われなくて良かった。

何歳になっても支えが必要。

育まれなければやっていけない。

HEAVENLYの父に、母なる教会・・・か。



2004年11月07日(日)



 ももよの公園




ももよの公園。

落ち葉の散歩。


ごらんのとおり

こちらの方は、


どどだだだ・・・


です。

2004年11月06日(土)



 いそよの山




落ち葉の季節。

いそよと歩いた裏山を思い出す。


いそよが、

ちょんちょんちょんちょんと

リズム良く歩けば、


かさかさこそかさと

落ち葉が鳴った。



まだ、ももよとは来ていない。


2004年11月05日(金)



 雪だるまっちょ




本日、委託販売させていただいている喫茶店に、
11月分を納品してきた。

これは、ふわふわモヘアの毛糸で編んだ「雪だるまっちょ」。
ストラップやクリスマスツリーのオーナメントにどうぞ。
その他、クリスマスカードや、冬の生地で作ったくまなどを置いてきた。


先回は、春から始めた中で一番の売り上げだった。
それはもうびっくりした。
今回は、春から始めた中で一番低い売り上げだった。
なんとひと月で400円の儲け。これまたびっくり。
お金を稼ぐって大変だなぁ・・・。



売れたり売れなかったり月によって様々。

高慢にならせず、
かといって自己卑下させず。

ちょうどいい塩梅になっているのである。



2004年11月04日(木)



 途中下車して会いに来たよ




昨日、バスの窓から見かけてどきどきした

今日、途中下車して会いに行く


幹からちょぼちょぼ細い枝

どじょうのヒゲ

散りばめられたステンドグラス



藤城清治の世界だった




2004年11月03日(水)



 雨に映えて




何でもないような野ざらしの菊


雨に濡れたら

はっとするような

黄色だった

2004年11月02日(火)



 祈り虫




我が家にやって来たかまきり。
あたしをギロリと見た。

前にある人から、
かまきりは英語で「praying mantis」と言うことを教えてもらった。


怖い顔をしているけれど、
ナルホド、
そういえば両手を合わせるときなんか、お祈りしているみたいだね。


今日のいのちを感謝しているのかな。



2004年11月01日(月)
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