SHOP入口 ↓
「オーダーメイドぬいぐるみ」
「オーダーメイド犬猫あみぐるみ」
「ウェディングドッグ・キャット」
「リングピロー」
HEAVENLY FATHER FEEDS THEM
HEAVENLY FATHER FEEDS THEM
ミサリ



 桜っぱ




はっぱの音符 ならんでる

さくらっぱ

さくらっぱ


おんなじ木なのに

さくらっぱ

黄色もいるし 赤もいる


るるるる キレイね

さくらっぱ

2004年10月31日(日)



 走ろう!




ももよは、走るの大好き。



久しぶりにLOMOカメラで撮ってみる。
ロシアのカメラ。
おもちゃのような、ただの箱のようなカメラ。

ピントもなんと目測というから驚く。
カメラがピントを合わせてくれるのではない。
0.8、1.5、3メートルという切り替えがあって、
自分がその距離まで
離れたり近づいたりしなければならない。

だから、よくピントがずれる。
でもそれがかえって味。

四隅が暗くなるのも味。

なんでも味。


でも、なかなか好きな一枚である。

2004年10月30日(土)



 トルコ石いろ




銀ちゃんの好きなすすきの空き地。

突然、すっかり刈られてしまった。
すすきも、紫式部も、ブタクサも、せいたかあわだちそうも。

刈ってもらって嬉しい草もあるが、すすきは残念。
部屋の窓から、風にそよぐのを見るのが好きだった。
銀ちゃんも、こんなに丸見えではバッタを取りに来れないかもな・・・。


これは、何日か前に空き地で撮った名前を知らない草。
熟す前の実は、トルコ石の色をしてた。
きれいだなぁと思って見ていた。
今はもう刈られてない。


されど雑草。
また来年生えてくることでしょう。


2004年10月29日(金)



 新潟へ、仕事場でも

新潟への義捐金の話だが、
声を出してみれば皆同じ思いだった。
仕事場でも、皆で集めて送ろうということになった。

キリスト教の団体の中では、「ワールドビジョン・ジャパン」がすでに現地にスタッフを送り出したそう。
職場の方ではここ宛にお金をまとめて送ることになった。


こちらのアドレスも載せておきます。

「ワールドビジョン・ジャパン」 http://www.worldvision.or.jp/top_index.html


2004年10月28日(木)



 新潟地震義捐金

昼間、普通に過ごし、普通に仕事をしている。
帰って来て、ニュースを見て、ようやく思い出すような者。
普通に過ごしているのが申し訳なく思う。


テレビの向こうで
食べ物が足りない、赤ちゃんのおむつが足りない、体育館にしくマットが欲しい・・・
と声が聞こえてくる。


どこで何をどうしたら・・・?


調べたてみたら、郵便局や銀行で手数料無料で義捐金が送れるものがあった。

「秋田県ボランティアセンター」
http://www.akitakenshakyo.or.jp/vc/html/saigai01.html



2004年10月27日(水)



 すすき





すすきのうた


聞こえてくるね

2004年10月26日(火)



 さすらいの銀




「うわっ。銀ちゃんだ。」
思わず口に出して言ってしまった。


何気なく窓から見下ろすと、
静かに銀が座っていた。

もう随分長いこと音沙汰なしの野良だった。

・・・でも生きてるね。



この空き地が好きだった。

またバッタが食べたくなったのかな。

2004年10月25日(月)



 祈り


不安な夜を迎えている方々の上に


お守りがありますように・・・




2004年10月24日(日)



 ボールだよ




ももよは、ジャックラッセルテリアという種類。
これは、「身体は小さいけれど中にはライオンが住んでいる」と言われているらしい。
ナルホドナルホドである。

子どもの頃、祖父母の家にあった御獅子の頭の置物。
歯が動いて、よくかちかち言っていたが、
ももよを見ていてそんな昔のものを思い出した。


それに筋力のすごさにも驚かされる。
ジャンプ力抜群。
そのうち立って歩き出すかもしれない。

ボールの扱いにも日に日に目をみはる。
投げるとダダダと取りに行き、
くわえては、自分でトンと打ちつけまたキャッチ。
鼻ですりすり床をすべらせ右に左に・・・。


サッカー選手になれるかも。

2004年10月23日(土)



 紫蘇の実塩漬け




天の恵み
今朝、紫蘇の実を収穫した。

水洗いをしてから塩をふりかけ
ビニール袋に入れ、軽くもむ。





夜には
おいしい紫蘇の実ふりかけ
出来上がり!

2004年10月22日(金)



 2本目




今度は、みずいろ系でマフラー製作中・・・。

作品を置いていただいている喫茶店に、
11月分として納めるつもりである。
どうでしょう。誰か引き取ってくれるかな?
町を歩いていて、これを巻いている人を見かけたら焦るだろうな・・。


先日、Web「クリモ」に続いて「ヴァニーユ」というサイトにて委託販売の許可が出た。これは2ヶ月間の短期の委託。
なかなか込み合っているようで、置かせてもらえるのは早くて来年3月〜4月になるそう。

10月7日の日記に登場した「あみぐるみスカートひらひらくま」も置かせていただくつもりである。


こちらの方が、私の作った絵本、「ねこねこのらねこ」を知っていますよ・・とのメールをくださった。
びっくりである。

よし、がんばろう。

2004年10月21日(木)



 花のモチーフ




きいろ しろ クリーム

毛糸のお花をいっぱい


つなげて マフラーを作ろう

2004年10月20日(水)



 間引き




はさみでチョキンと切られた蕪の芽。


お隣さんが大きくなりますようにと

素直に切られた

あなたがたはすごいです。



2004年10月19日(火)



 秋サラダ




庭に柚子がなっている。
黄色くなるのは、もっと冬。
しかし、ちょっと早めに緑のを失敬した。

切ってみるとなかなか立派な柚子だった。
しぼってドレッシングを作ってみる。


ルッコラ、きゅうり、にんじんの他に
秋の味覚。
梨と柿も刻んでみる。
上にはパラパラっとグラノラも。


なかなか美味な秋サラダの出来上がり。

2004年10月18日(月)



 覆面猫ちゃんついてくる




前の犬「いそよ」がいなくなって以来、すっかり歩かなくなった通りを歩いてみた。ももよと一緒に。

そういえば、このあたりは猫界隈だった。
もうすっかり新顔さんばかり。

視線を感じると階段の向こうから、一匹の猫がももよの様子をうかがっていた。
白黒猫ちゃん。
でも「ちょび」族とは違う。
黒が多く、覆面をつけているみたいな顔。パーマンか。

「こんにちは」
「よろしくね」
声をかけて、先を行く私たち。

しかしふと振り向くと、覆面猫ちゃんは階段を下りてきて、ちょこちょこっと追いかけてくるではないか。

「あれ!」と見ると、向こうは立ち止まって
「いや、知りませんよ。」って顔。

それで、私も見ない振りして歩き出し、立ち止まって振り向くとまた、ちょこちょこっと近づいて「あ〜、知りませんよ。偶然ですよ。」って。
まるで「だるまさん転んだ」のよう。


10分ほどだったかしばらく池の周りを散歩してから、またその道を通ってみた。
「お、また来たのね」とその覆面猫は、ふたたびだるまさん転んだをしてきたのであった。



実は、何週間か前、私の野良猫「ちょび」も、ももよを見に来たことがある。
散歩をしていたら、いつのまにかそーっとももよの後ろにいた、ということがあった。


そういえば、ももよは顔は茶色だが、身体は白地に黒模様。ちょっとみると猫に見えなくもない。
もしかしたら、白黒猫は
「お?なんだアレ? 仲間かな。 ちょっくら見に行ってみよう。」と確かめに来るのかもしれない。


(カメラを持っていなかったので、もう一度後でその場所に行った。
もう覆面ちゃんはおらず、この子がいた。たぶん、あの子の兄弟だろう。)

2004年10月17日(日)



 ごめんなさい。もうしません・・。





だんだん肌寒くなってきた。

ももよが寒かろうと思い、今日はお手製のセーターを編んでやった。
だんだら模様のそれはそれはかわいいものが出来上がった。

しかし、一度は何とか袖を通してくれたものの、相当に嫌だったらしく、怒りまくって大変だった。

かわいそうになって脱がしてやったのだが、それもまたされた事のないことで、ももよの怒りに触れ大パニック。


うん・・・。ももよは裸族でいこう・・・。

2004年10月16日(土)



 ヘブンリーブルー




天のお父様が造られたヘブンリーブルー。
その足跡を見る。



お空のように じんとくる青

折り紙のように たたまれていた跡


その奥へと吸い込まれていくと

ポッと灯る 希望の光




2004年10月15日(金)



 昨日のクイズの正解を発表します




も:「ぼくちんの(女の子です)左脇には模様はないんだよ〜」

も:「黒丸は右側だよ!」



も・飼い主:「あははは〜っ」

2004年10月14日(木)



 ももよ粘土




こんなものを作ってみました。
紙粘土に色をつけました。

実を言うとこれは、ももよが家に来る前にワクワクして作ったのです。
思い出しながらだったので、少し模様が違ってしまいました。

どこが違っているかは→10月10日の日記、実物へどうぞ。
(・・・といってもこの写真では分からないですよね。分かるかな?)

2004年10月13日(水)



 野良猫カトちゃん




植え込みの陰から、カトちゃんこんにちは。

2004年10月12日(火)



 しそっぱ




今年は放っておいても紫蘇がいっぱい生えてきた。
摘んでも摘んでもまだたくさん。

しゃけと紫蘇でおむすびころりん。

いくらと紫蘇でスパゲッティー。

おいしかったので、またまたスパゲッティー。


そして、今日はお友達たちとピクニック。

朝、摘んできた葉っぱは50枚ほど。
鳥ひきに玉ねぎ、にんじん、きのこを混ぜて、紫蘇っぱに挟んで焼きましょう。


恵みの食卓。天からのプレゼント。



2004年10月11日(月)



 我が家に来た子犬のこと




実はこの秋から子犬を飼い始めた。
といっても家に来たときは5ヶ月。もうすぐ大人になりかけのぎりぎり。
ペットショップでも置いてもらえるぎりぎりだったのではないだろうか。

名前は「ももよ」。
そう、今は亡き「いそよ」にちなんでそう名づけた。
「よ」を揃えたのである。

家族で桃を食べながら、犬を飼いたいと話していたので「もも」にした。
季節的にもいい。
(顔だけ茶色なので「みそよ」という案も出したが、家族に反対された。)

しかし、はっと気付けば、
「いそ」は五十。そして「もも」はちょど倍の「百」ではないか。
後でそう思ってびっくりした。



2004年10月10日(日)



 くろちゃん・しゃむちゃん




「台風接近中ですわね。」

「表には行かないでじっとしてましょう。」

2004年10月09日(土)



 雨が降ってもへいっちゃら




今日もまた雨に戻った。


こんな日は、野良猫ちょびたちはどうしているのかな・・・と考える。

でも心配は無用。
賢くやっているに違いない。

今までちゃぁんと見てきたよ。
大雨の日だって
台風の日だって
大雪の日だって・・・

次の日には、何事もなかったような顔で歩いてた。

2004年10月08日(金)



 あみぐるみひらひらスカートくま




ただ今製作中・・・。

この春から色々な物を作り始めた。
頭の中でふわふわと空想が広がって、こういうものをお店に出せたらいいなぁ・・・なんてことまで考え出した。

ちょうどその頃、よく行く駅の前に、家が建ち始めたのであった。その素敵な外観から予想されたとおり、そこはやがて喫茶店になった。
「こんなお店においてもらえたらイイな・・・。」
「いやいや、そんなのは私だけの空想・・・。無理に決まっているじゃないか。」


しかし、諦めかけたとき、道が開けたのである。
お店の方がこの素人作品を置いてくださるというのである!

そこで、ちょこちょことアイデアが浮かんでは、あみぐるみ、布もの野良猫、ポストカード、絵本などを製作しているのである。


先月からはwebショップ「クリモ」というところでも委託販売させていただいております。

http://www.crema.jp がアドレスです。
よかったら覗いて見てください。

野良猫「ちょび」の絵本もありますよ。




2004年10月07日(木)



 のぼれヘブンリーブルー




雨が上がって久しぶりに顔を見た。
ヘブンリーブルー。天上の青。

5月に、ほんの何粒かの種を直播した。
私としては、フェンスに絡まればいいなと思っていた。
それがどんどんつるを伸ばして伸ばして木の枝をつかんでつかんで・・・。
まさに天に向かって、精一杯両手を広げてる。

秋の満開を迎えています。

2004年10月06日(水)



 またね




さよなら

ありがとう

2004年10月05日(火)



 今は亡き「いそよ」のこと




うちには「いそよ」という犬がいた。
変な名前と思われるかもしれないけれど、私がつけたのではない。
これはもと野良犬。
学生寮にいた頃、野良夫婦で迷い込んできた犬なのだ。
2匹はとても仲が良かった。

夫の方は大柄でふさふさの犬。とても愛想がいい。
そのニコニコ感が、当時学生寮にいたいそみさんという人に似ていたので「いそみ」になった。
その奥さんということで、こちらは「いそよ」。
いつしか、うちで引き取ることになった。

いそみと違っていそよは愛想が悪い。さんぽはめちゃくちゃ。撫でようとすればどんどんうつむいてしまう。変な犬だった。


しかし、14年という月日の中でいそよはうちの犬になった。
野原を駆け回り、よく食べ、よく寝て、毎日過ごした。

ことばは通じなくとも、私の様々な思いを受け止めていてくれたのだろう。


2004年10月04日(月)



 ねこねこのらねこ


この野良猫に出会ったのは、今から3年ほど前のことである。
鼻から右側に向けてベタッと黒模様が入ってることから、勝手に「ちょび」と名づけた。

私はなんだかこの猫に魅せらていった。「よし、こいつが子を産むまで見守ってやる。」・・・なんて。

それが、今年で3度目の出産。つい先日はお孫さん誕生にまでいたってしまった。
ちょびたくまし。


しかし、その強さになんだか魅せられる。



2004年10月03日(日)



 HEAVENLY FATHER FEEDS THEM

今日からお試し日記の始まりです。どうなることでしょうか。

近所の野良猫、うちの犬、草花や、空のお話などをしていきましょうか。

「空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。」(聖書マタイ6:26より)

2004年10月02日(土)
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ねこねこのらねこ: ーHEAVENLY FATHER FEEDS THEM(マタイ6:26)─



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