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2010年05月18日(火) ■ |
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スカこいた |
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8月15日(土)大潮 晴れ 風2m 波0.5m 満潮20:30(162.6cm)翌干潮01:52(93.5cm)日没18:54 月没20:22 月輝1.5% 釣行時間20:00〜翌00:30
天候、気象とも最高?のパターン コレを逃さいでか!!
というのは土日休みの方なんだな・・・
1 ワシ日曜だけ休み 2 明日も仕事が入った 3 晩はメバルカップ打ち上げ
ちゅう予定より(T△T)
仕事は終わるのが19:00だ 急いで帰って出発しても、今がアツイポイントでは、到着時には完全に下げに入り激流コース? しゃーないな・・・ 時間短縮でキビレでもねろたろ♪
Tポートで青を仕入れ、すぐ近くのポイントへGO!
[実釣] ほぼ満潮の現在・・・ 川の流れと潮の上げがほぼ拮抗し流れ無し(^_^;)
テトラへ降りる梯子付近は、横着者の巣であるため(笑)まず釣れん さて、河上方面も川下方面も結構な距離があり、地合いはすぐ終わりそうやな どちら?に探っていくか迷う・・・ 個人的にはキビレはより汽水域の川上へだと思うが、助兵衛根性丸出しで川下へ向け発信ε=ε=ε=ε=ε=(o゚ー゚)o
気のせいか?一昔前はテトラの上をウッキ〜と叫びながら猿の様に移動していたのに、今は一つ一つ慎重に進むも落ちそうな気がしてならん! 気のせいなのか? む・・・
数年前、まだ娘がワシに懐いてたころ(遠い目)一緒に公園へ行った・・・ 鉄棒をする娘は、逆上がりが出来ない(≧▽≦;)アチャー どれ、弘道お兄さんとまではいかんが、小学校の頃は体操をやっており、蹴上がりが出来たワシが見本を見せようと鉄棒の前に立ったとき底知れぬ不安が襲ってきた!( ̄_ ̄|||)
逆上がり出来ん様な気が・・・・
武道の達人は相手の道着の着方で腕が分かるそうです・・・ 虎は戦って勝つから強いのではなく、戦う前から生まれ持った強さを放ってるらしいです
ワシの眼前の鉄棒からも、強い!という目に見えぬオーラが立ち込めております・・・ 同じ様におっさんのワシにも、危険というオーラをテトラから感じますわ( ̄◇ ̄)
満潮流れ無しですので棚を1.5ヒロとり、テトラの隙間に仕掛けを突っ込むイメージでテトラ際2m程の所を攻めてみまひょ ところどころ海草に引っ掛かるも期待のキビレはおまへん・・・ では二ヒロチョイとり、もうちと沖目を探るも釣れるのは、泉南サイズメバルのみ 正直要らんねんけど、針飲みもおるので無駄な折衝はアキマヘン! お陀仏になる奴は締めて持ち帰り〜
ずんどこずんどこ下へ探って域まっけど状況は変わらず・・・ 上へ行くべきだったか?? もと来たルートを探りながら引き返すも要らんメバルのみ(T△T) やっとのことで梯子地点まで戻り機を新たに探り直し〜
水没していたテトラが顔を出し始め、川の流れが勝ち始めた00:30 仕掛けを投げ損じてホンマのテトラの際際へ・・・ 道糸がテトラに噛みましたな(ー’`ー;)
本日はスパイクブーツではなく、対山登り用のスニーカー型フエルトスパイクシューズ 水際はいけませんな・・・ 道糸を掴んで引っ張ると予想通りバチ! そうこうしてる内にフリーになった浮きが、少しずつテトラから離れワシに別れを告げようとしておます(TωT)ノ~~~ コレをひろた人はビーチコーミング宜しく、ワシのコトを思い描くに違いない・・・(笑) そんなロマンはどうでもよく、回収回収! ココで本日初タモ登場〜
網汚すの嫌なんですけどね
さて、電気浮きも無事回収し、1回タモも出動させたことやしいのか・・・
マルマルサンマル 00:30撤収
[釣果] アブレましたな・・・(ToT)
持ち帰り針のみメバル3
調理がめんどいので
干物にしてみました
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