くもりときどき、はれ。
そら



 

私だけ


なんで私だけ



ひとりぼっち

また組み合わせも悪いし


しかも実家から遠い場所


自分だけ遠い場所に実習になった。




先生は私にはキツい場所を与えて

文句言う人には楽させている。



クラスで私だけ

今回遠くてお守りしなきゃならない人と組ませ


本当に


本当に


人事だと思った。



クラスの人たちも

その人と組まなければ
それでいいから


私には


何も触れない。



あんまりだと思った。








死ねばいい。

2007年08月30日(木)



 隣合わせ

「死にたい」

そういう気持ちと隣り合わせに生きている。


「辞めたい」


それも、隣り合わせ。



でも、生きていて良かったと…


やはり思えたりする。



やはり私の思い込みすぎなんだろう。



彼に、悩みを言わなくて良かった。


悩ませてしまう。



人を幸せにする強さが欲しい。



今の私では幸せにできてない気がする。



男であろうと
女であろうと


好きな人なら幸せにしてあげたいって


気持ち


実行してかなきゃ。








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やっぱ死んじゃダメなんだ。

2007年08月27日(月)



 あすなろの木

あすなろう

あすなろの木は

明日何かの木になろうとしてると

昔マンガ本で読んで知った。


でも結局、
あすなろの木はあすなろにしかなれない。


人よりどんなに頑張っても何にもなれない


家は親がいつも家族に八つ当たりばかりしていて
八つ当たりする原因もあるが

苦痛で

祖母を庇うと

大喧嘩

私に対して今度は文句を言う。


話し合おうとしても出来ない。


私に母が愛情がないのも解るし

自分に価値がないのも解る


世の中で


自分に価値を見いだせないのも解る


価値がなくても


私は育ててくれた
愛情をくれた

祖父母の為に

祖父母たちが安心できる最期を迎えられる様に

介護の世界に入り
側にいようと思う。


それまでは死ぬ訳にはいかない。


祖母に親が当たるのが嫌で言うと私を傷つけてくる。


母が私を可愛くないと思っているのは知っているからいい。

私ががむしゃらに
自分の力で学校に行くことを

親だけはなんとも思わない。


私がしてる事すべてを
否定や避難しかしない。
何をしても無駄だと
子供の頃に悟ってた。


まるで私はあすなろの木みたいだよ。

2007年08月26日(日)



 誰も耳を傾けず。

どんなに
どれだけ

私が悩み傷ついても

そんなこと


他人が悩んでるだけのことだ。

自分さえよければ

皆いいのだ


そういう人間たちの
犠牲になってることに


疲れた。


もうなくなりたい。


誰も私の話には耳を
傾けもしなくなった。


どんなに傷ついても
寂しくても

働きに今日も行く…


もう生きているのが嫌になってきた。

2007年08月25日(土)



 

私だけ悩んでればいいのだと

彼に悩みは話さないでいる。

話したって解らないと解ったから。



社会にでたことのない人たちは気遣いもない、気遣ってもそれは違うし

自分さえよければそれでいいみたいだ。


私に居場所がないことをいいことに

私をバカにしている


私は大人だから

悲しくても
明日の仕事に響くから

泣かない


泣きたくても

彼の前では吐露しない

2007年08月24日(金)



 無に返ればいい。

私は多分、


誰のことも


信じていないんだろう。

世の中の全てが滅んでも

なんとも思わない。



寧ろ


なくなればいいよ。

2007年08月23日(木)



 それでも生きる。

やはり学校はつらいもので

いく前とかがしんどくて

行ってもどこにいたらいいのかわからず困っている。



私は若いこのように暇じゃない。
明日も朝や白から仕事だし
お金も自分自身で払っている。


だから


違うんだ。



でも、



若い子が気を使って食事に誘ってくれたりもするので


時折そんなこともあれば

なんとかやっていける。



自分がどんなに面白くない
つまらない人間だとしても。


そう


私はきっとつまらない人間。



だから



会話にならないし

人からも仲間はずれにされるし


いい思いなんかしない。



それでも生きている。



親になじられて


自分の価値がないというようなことを言われても


生きている。






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2007年08月21日(火)



 信じられるものは何ですか?

今日から学校が始まった。

3年生は授業が少なくなって
2時間目まである日は少ない。

まぁ、助かったと思った。


また、孤独な日々なんだろうなと…思ってた。


でもそれを


大人としてもう、気にしないほうが


人生を得に生きられる気がする。



別に若い子同士ご飯を食べに行って
私がひとりぼっちにされても


それはそれで


私はあの子たちの仲間にはなれないし

やはり年代が違うから話も合わない


それに


人を信じられなくなるから

自分にとってマイナスにしかならないのだと思った。



気にしなければやっていける。


別にイジメに遭ってるワケでもないし。



たまーに一緒にご飯食べようと誘ってくれて
個人的には話をしてくれるし…


それでいいんじゃないか?


どこかで人は満足をしないと
人生を生きていけないような気がする。


私は卒業をしたら

陶芸を習い
劇団に入り芝居を手伝い


20代の最後を自分の趣味に費やしていたい。


そこで仲間ができたらうれしいし

作りたい。



職場も多分…若い子ばっかだし、
仲間にはなれないのかもしれないから。



まぁ、その施設に受かればの話だが。



落ちることも考えて

頑張って受けてみる。


そのために頑張ろう、勉強を。


若い子たちは誰の文句も言う。
自分の友達のことですら文句。


じゃあいったい、誰がいいの?自分が一番なんでしょ?


それなのにその中で人を信じることなんて

私には出来ない。



そういう人とは、付き合えない。







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最近


自分の気持ちは誰にも理解してもらえない

理解できないんだって



思うようになった。



誰しも裏切るからだ。


人は安易に人を裏切るものだ。


だから信じられないものなのだ。



世の中の人たちは
この汚い世の中で


一体何を信じて支えにして生きているの?


支えがあるから生きられるでしょ?


それは何?

2007年08月20日(月)



 どこにいたらいいのか、いつも解らないまま…

夏休みの最中、就職試験に必要な書類を出しに学校へ行ってきた。

今日しか出す日がなかったから頑張った。

学校に遅刻や欠席が多いから私はあまり先生からよく思われておらず…嫌味を言われたりもする。
事務のオバさんも態度悪くて嫌な思いをしてる。

そのたび


自分が悪いけど
仕事も終わらないのに
仕事残して帰れないのに

人から嫌われてばかりな最近…


私には自分が人からの優先順位が低いのを知ってる。

皆態度に出すものね…


一生懸命に生きていても
別に誰かに危害加えたりしなくても


蔑ろにされているみたいだ…


こんな私がいい就職先に勤められるなんて思ってない。


だから


今回のはいちかばちか受けるだけ受けてみるつもり。


明るく物事考えられないや…


自分が世の中に存在する意味も解らない。

ずっとずっと解らない。

2007年08月08日(水)



 辞めて欲しい。

なんだか解らない。

解らないばっかだ。



彼はなぜ、私がしてほしくない子に
電話してしまうのだろう?


なんで?


私がいやだと思うことを、
彼はわかっていてやってしまう。



そこが解らない。



たいしたことじゃないって思ってるからなんだろうけど。



私のことを考えていないと思うと

もう

この人と付き合っていっていいのかなって


思える…。



きっと私より









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それは解るんだよ。


私が私のような心を持って
生きていなければよかった。



人生を苦しめるだけだから。



気にしないなんて私には出来ないし


彼のしていることも
その子のしていることも


その子を皆で構うことも


許せないし
嫌いだ。


そう


私はだいっきらいなんだよ。



それが彼にはわかんないんだ。



私を傷つけていることに


気がついていないのか


自分はやましいことをしていないから

してもいいと


私に慣らせようとしているのかな。




でも



許せないんだよ。



誰も



誰も



だからしばらく



彼に連絡しないでおこう。



彼は私から解放されて

いいんだろうけど…




私が幸せになれることなんか



今後ない気がする。



結婚も出来ないと想う。


ほんと、悲しい。


2007年08月07日(火)
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