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■ 悪かったのか?
「私が悪かったのかもしれない」
時々そう思い直すことがある。
相手だけが悪いわけではなく
自分自身にも問題はあり
相互に問題はあったのだ ということが一番 誰彼悪いというのが集中しなくて良いけれど…
それを自分へ最後に向ける私は
自分を責めて、傷つけて終わる。
ひろあきに対してもそうだった。
けれども
自己を傷つけられた損傷があまりにも酷いから
あの人たちを恨んだ。
でも人はこうも言う。
「人のせいにしている」
とも。
ひろあきの件について、ではないが…
だから私は何なんだろう?
迷ってばかりいる。
2004年10月05日(火)
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