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■ 他を知らなければそこをまともだと想う。
前の職場の人から仕事を頼まれた。 別に仕事というものでもないが 無料でやってやる自分も一体なんなんだろうと 前一緒に働いていた人から言わせればそう想うだろう。
本部長のカウンセラー兼友達
私は結局いいように使われ続ける「良い人」 なんだろうか?
いま少し、前の仕事のことを忘れてきたのに 会えば思い出す。
ヒロアキのことも…
結局本部長も いまや誰も相手にしないと言う。
まともな機関ではないのだなと実感する。
他の会社にいってみて そこまでおかしな組織もないな…
文句ばかり言って 上にいろいろ迷惑をかけても 尚居続けることの出来る人もいないよな…
人を罠にハメようとしたり 我田引水にしようとしたりする人も あんまりいないよな…
私利私欲のために虚勢を張ったり 人の足を引っ張ったり 会議をメチャメチャにしたり…
そんな人もホント少ししかいないだろうけど
あそこは沢山いたな…
各地域に1人はいる。
それ以上か。
各現場に1人か。
変な人ばかり集まってて、 しかも本当に能力のある人間を育てられていない。
それでも理念はすばらしかった。
理念だけなのだろうか。
やりがいある仕事ってなに?
どこ?
元に戻るの?
1年後にそれは考えようと想う。
他の会社でやってみて どうかってわかることもあるしね。
自分自身がこの世の中で生きていくのに どうしていったらいいのかも
考えるんだ、後1年後まで。
見つけてればいいなではなく 見つける。
もう時間は無いの。
今から苦しくても 前へ進むために
自分に力をつけるため挑む。
2004年06月10日(木)
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