くもりときどき、はれ。
そら



 逃げ場

与えられ、逃げられぬのならば
そこがどんなところであろうと

そこを天国に変えようとすることは
一番よい方法だと想う。


けれども


なかなかそうできない。


私は、逃げてばかり。


会社も学校も逃げてばかりいる。


だけど、それを認めて欲しい自分が居る。

誰かに認めてもらわないと
自分自身を傷つけてばかりになる。


責めてばかりになる。


そうするともう、どこにも居場所がない。


あんまりじゃない・・・

2004年06月09日(水)
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