くもりときどき、はれ。
そら



 虫の知らせか・・・

歯茎が痛み
ぶつけた膝が両方とも内出血で真っ赤。

そんだけで済んだ。

悪運だけは強い。


スレスレでなんとかやってくんだ。

それがとても苦しいのだけれど。

あぁ、死ななかったな・・・
なんとか生きてたんだなって
少しガッカリした。

けれども死は怖い。
逃げる。

そこが情けない。
死ねない自分がバカなのだ。

ということは生きるしかないのだ。

明日は休んで車をみにいく。
自爆したのだから保険はきかない。

冬の道を注意しなかった安易な私が悪い。

人をひかなかったからまだよかったって言われた。

もう疲れ果ててた。
このまま働きつづけるのは難しいと思う。

身体も疲労し、休んでも取れない
休みもやっとことるって感じ。

趣味とか何も自分の時間がないまま死ぬのは駄目。

そんなの駄目だ。

生きるのならば自由にやることやんなきゃなんない、
でないと損してしまうよ・・・

神様というのがいるのならば
先祖というのが私を観ているのならば

それ言いたかったのだろうか。

決断しろ、と。

2004年01月04日(日)
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