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■ 報い。
今更私は、自分がしてきたことを修復しようとして いいわけがましいものだと想った。
人を信じられないということが 人を傷付けてしまい 結果的に自分に跳ね返ってくるのだ。
ふっきれない自分。 変わらない自分。
この日記の中で自分は いつもいつも 人を信じてなかった。
彼を信じていなかった。
私自身も、自分自身と向き合い、自分の弱さや悪い部分と向き合い それを改善していかなければならないと思った。
彼のことは待つ。
自分は自分の道を探しながら待つしかない。 待ってもハッピーエンドにならないかもしれないけど 信じてあげなかった私が悪い。
今、信じて待つ人が彼にいない。 それでは救われない。
時には傷ついても人の為に信じることも必要だと思った。
それが自分にできるのか 自分自身に問われる。
今、試されるんだな。
2003年12月04日(木)
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