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■ 身につけるもの、整える。
鬱々としているのは、大型の翻訳仕事を抱えているせい。 PCを愛して憎い。書くことを楽しんで恨む。 うー。あー。
というわけで午後に外出。 駅前のショッピングモール×3をうろうろ。
靴がほしい、服がほしい、という物欲にかられる。 急に、自分の持っている服などが憎たらしくなってくる。あたらしいものがほしくなるなんて贅沢。でもよく考えたらほとんど服なんて買っていないから、今くらいはいいのだろう。
もっとも、普通のキュートなお店ではたいていサイズが無い。 第一、市販の普通のジャパニーズ・ギャルサイズ・パンツなどあまりにも股下が短い。(毒)
服はいつも、英国系のNEXTで買うのだ。近いうち行こうと決心。 その代わり、店で見かけて気に入っていた靴をオーダー。靴のサイズは24.5なので、まぁそれなりに普通のお店で見つかる。
(ちなみに、なんでわたしの靴のサイズを聴いて周囲のひとは「ええっ!?」って驚くのだろう。オトコ並みのデカ足を期待してるわけ?身長170cmだから?それはご期待に沿えずにあいすみません。モデルサイズですみませーんだ。あ、また毒)
とはいえ、会社勤めしていたころのストレスに比べれば、自宅で作業をするというのは、余計なストレスは無い。「仕事そのもの」と「自分」という二つの敵(あるいは味方)さえ手なずければよいのだから。
というものの、今回もまた、まともな「給料」が支払われるわけではないというのはひっかかるけれども、ないところから「謝金」を捻出してくれたひとたちには感謝しないと。この作業自体が、お金を拠出していないわたしの「寄付」なのだからね。
ふう。
旅に出たいと思いません?
2008年02月11日(月)
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