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■ ベリークリスマス。
忘年会はどうなることやらと思っていたけれど無事終了。ベナン出身のタレント、アドゴニーさんがケータリングから会場手配から司会まで色々と気を遣ってくれて、とても楽しい会となりました。
わたしのほうは、例によってベリーダンスをやりつつ、皆さんを巻き込んでいわゆる「ディスコタイム」です。
ということで、じつは万年腰痛持ちのわたしはけっこう大変なことになっていて、先が怖い状態。昨日と今日は、腰をとても大事にしてすごしております。あまり長い時間PCに向かって座っているのも良くなさそう。
というのも、明日(もう今日だけど)のクリスマスイブはデートもないので、例の店でダンスをやりますと買って出たのです。でもいま、腰がけっこう危機的。おお。やばい。フェルビナク配合のフェイタス、頼むよ。
アドゴニーはほんとうにすばらしいひと。 皆に気を遣い、礼を尽くし、そして儲けはもちろん度外視で自分も皆を楽しませてくれる。 彼はいろんな国でたくさんの経験をつみ語学に長けていて、コミュニケーションも上手。やっぱりこういうひとってどこかしら深みみたいなものが出るのだ。そしてそれは相手を安心させ、楽しませてくれる。深みのない人間は、面白いことをしても面白くない。
すばらしい夜だったと思う。
アフリカのひとって、けっこうこういう魅力的なひとがたくさんいるよね。
2007年12月23日(日)
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