キッシンジャーの日々
キッシンジャー



 全然勉強はかどらず

今、卒論の差し替え作業をしてるんですが、

院試の勉強はなかなかはかどっていません。


なんか、

戦意喪失したって感じ。

気合が足りません。


やっぱ、

卒業のための試験勉強のほうが

今はかなり大事ですわ。


だから、

集中できない。


言い訳っぽくなってるけど。

やっぱ卒業したいしな。

まずは。


とりあえず

週末だし、

バイトも明日で一時休業だし、

もうひと頑張りしてみることにします。


足掻いてなんぼやわ、俺の場合。


その前に

お金下ろさなきゃ。


生活費。

2004年01月30日(金)



 ボーリング

かなり久々にボーリングをしに行きました。


1回目:58(自己最低)
2回目:113
3回目:128
4回目:131


どうも、俺のアベレージは

120付近

らしいことが判明。

下手くそでも上手でもない。


チュウトハンパやなあ!

とツッコミ入れられそうな感じです。


そんなわけで、

学校の友達4人で行った

ボーリング。


楽しかったよ〜!



その後、

近くのファミレスで

ダベリ開始。


何話したっけ?


あ、ちなみに

男3人

女1人

という構成です。


そうそう、

その女のコの恋愛話を聞いたんだ。


あんまそういうの聞いてなかったけえのう。


んで、

話を切り出したわけ。


いやあ、

みんな青春してるねえ。


つーか

してたねえ。


俺が高校時代に

片想いしてたこと

を話すと、

なんかびっくりされちったよ。


…ちょっとショック。

…そんなにびっくりせんでもええがな。


そんで、

1人帰って

男2人

女1人

って構成になった。


そこで

もう1人の男が切り出した話が

「どうすればモテるようになるのか?」

という話だった。


要するに、

発信してばっかじゃダメ

ってこと。

ちゃんと

受信もしなくちゃね。

これってば、男女関係の

マナー

みたいなもんだよね。


…って、そんな感じの話になりました。


あとは、優しさの見せ方。

これが俺を含めた男2人にできないのよね。

俺も気遣いしてもらえてるって思われてるんやけど(自分的にはフツウ)、

その気遣いの感じが

軽い

らしい。


そうか、

俺はカルいのか。



…とまあ、こんぐらいのこと話した時点で

午前2時半(29日に突入)。

てなわけで移動です。

彼女んちです。


そして僕は

初めて彼女の

スッピン

を見ました。


…あんま変わらんじゃん。

どっちのあなたもかわいいですよ。


そして朝の5時、

男2人は

彼女の引越しのパッキングを手伝うことなく

バイナラ

でござんす。



長い一日でした。


ちゃんとパッキングしたんかな?

連絡してみよっと、あとで。

2004年01月29日(木)



 久々に書きます

1月も気づいたら今週で終わりですね

久々に

日記

というか

メモ

程度だけど

書くことにします。


ここんとこ自分のことで精一杯になっちゃって

整理もできてなかった。

日記を書くひまがない

というよりは

日記書く以前に



について

整理する必要があった。


そんなわけで、

卒論書き終わってから

いろいろ立ち回っては

悩んだり

迷ったり

してる

毎日です。


でも

よく考えたら

悩んだり

迷ったり

できるようになったのは

俺にとって

大きな進歩であるわけで。


なんでかっていったら

前は

そんなことさえ

できない



がいたから。


まあでも、

性分なのかな、

悩むということが

こんなに苦手だとは。


そんなわけで

最近弱気やなあ

とよく述懐しております。


それでも毎日は

少しずつ

でも

確実に

変化していく。


その変化に

ついていくのではなく、

自分が生活を作っていく

ように

毎日努力していきたい。


自分の人生だからね。


生活に追われてはいけない。

俺が

また

いなくなるのは

辛いので。


愚痴っぽくなったけど、

今はそんな心境です。

2004年01月28日(水)



 クラムボンの歌から

『恋を煩う人と恋が煩わしかった人』

というフレーズから、

こんな文章が

モノレールの車中で生まれた。


「人は時として
生きることを煩わしく思い、
憂いを煩う。

何かに挫折したとき、
失恋したとき、
お腹が空いたとき…

そんなときに人は
よく空を見上げるだろう。

下を向いていたら、
わずかに残る希望さえも
今にも
眼からこぼれ落ちそうな気がするから。

人々は
見上げたいと節に願っている。
見上げないと見えない世界があるから。

彼女はそんな気分に浸りながら、
大好きな飲むヨーグルトを
一口ずつ口に含んでは、
モノレールの窓から見える
冬のけだるい夕空を見つめていた。

僕にはそれが、
かすかな慟哭
に見えてならなかった。」



2004年01月27日(火)



 変わりゆくものたち

こんなにも

この風景に見慣れてしまった。



そんな自分がいることに

ふと気付いた。



歩きからチャリへ、

チャリから原付へ。



移動手段を変えていくことで、

僕は視点を変えながら

同じ風景を見続け、

いつしか慣れてしまった。

あの建物も、

竹林も、

坂道も、

通りすぎる人も…



僕も町も

変わらないと思い続けた。

変わる自分に

目を背けていた。



僕はいつしか変わり、

町もいつしか眺める風景を変えていた。



ちょっとした変化にも

鈍感になっていた。

そんな鈍感な自分に

いささか腹を立てつつ、

変わりいくものに

寂しさを覚えた。



2004年01月26日(月)



 一夜明けて

深夜の阪急茨木市駅前、
終電で戻ってきた僕を待っていた不幸は、
ホームレスにとっては重篤なものであり、
金持ちにはほんまにたいしたことではないだろう。

今日起きて、バイト先に電話するまで、
そのことをちょっと考えていた。
今の僕にとって
それはいったいどのくらい
不幸
だろう、と。

腹は立つものの、
その結果を招いたのは自分であり、
そのことを残念がったり悔しがったりしてもしかたない。

要は、
これで今の俺の計画が崩れていきはすまいか、
ということだ。
今日からすでに生活が軌道修正されなくてはならない。
辛いなあ。

こんな時間にモノレールから明るんだ東の空を眺めることが、
こんなにも自分を惨めにさせるなんて。
あー、辛い。

ところで俺はどれくらい不幸せなんだろう?

たぶん、たいしたことはないのだ。



2004年01月25日(日)



 新年会

でも、そんな気分じゃなかった。


俺は飲み会中にも

なんかぐだぐだ悩んでいた。


ああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!


もう、

だらしねえ!!!!!!!!!!!!!!!

つーか、

めんどくせええええええ!!!!!!!!!!!


潔くないね。

こんなんだから、

原付もパクられちまうんだよ!



2004年01月24日(土)



 二回目の面接

それが見事に、

俺を不安にさせたわけよ。


甘かった。

俺はほんとに甘ちゃんだ。


最低だ。

何も自分のことをしゃべられなかった。


何も自分のことを考えてなかった。


あ〜!!!!!


ばり悔しい!!!!!!


俺って、何なんだよ!!!!!!


あまりに不安になったので、

友達呼び出したら、

出会って5時間くらい

かなり分析的に俺のこと考えました、一緒に。


ほんま彼はそうゆうの得意ね。

俺も見習いたい。


考えたいことの半分くらいしかできんかったけど、

ちょっとすっきりした。

とにかく今は院試に向けて勉強しよう。


そうしよう。

2004年01月21日(水)



 風邪引いた

二日も薄着でしかもスーツでフラフラするからや!!


というわけで風邪引きました。


そんな状態でバイトもしました。

おかげで昼に友達と会う頃にはふらふらです。

でも帰らせてといっても彼らは帰らせてくれません。

それどころか、

スパワールド行くで!

と言ってきます。


…無理


いくら俺でも、

今日は無理!


というわけで、

強制的に

帰らせてもらいました。


二人には悪いことしたな。

でも、そん代わりおごれって言ってたけど、

絶対せんで。

イヤや、そんなん。

ケッケッ!

2004年01月18日(日)



 秘密

この日、

僕は

期限付きの

限られた人にしか言えない

密かな

制約を設けた。


それは縛られるようなことではなく、

僕が

これまで苦しんできたことへのけじめとして、

そしてその証となるものとして。


不安ではあるけれども、

迷わずいこうと思います。

そこに真理があるから。

2004年01月17日(土)



 ジョゼと虎となんとやら

『なんや、あの雲持って帰りたいわ』

と、恒夫と河原を疾走した彼女は言った。


この映画で、一番印象に残る言葉でした。



この日、僕はおそらく初めて

就活

なることを行った。


つっても、

オーナーさんとの顔合わせなんだけど。


そこは塾で、

俺に与えられる仕事は

そこの室長であること、

室長は

塾の生徒と、講師及び親との関係を勉強する環境で良好に保つこと(必要があればカウンセリングを行うこと)が主な仕事であり、

その良し悪しの結果は当然実績に現れる、すなわち経営面の数字に出てくるので、そのやりくりも考慮すること

という二つの仕事を同時かつ交互に作用させていくのを仕事とした者である

という説明を簡単にされました。

おれはとりあえず、

ふむふむ、やりがいを感じますね

と言ってました。


実際そう思ったし。


この時点では、あまり不安はなかった。

というより、なんだかよくわからなかった。

どんな仕事なのか

ではなく、

俺が本当にしたいことって何だってとこが。

そしてそれについて、あまり自分が考えていないのだということに

気づいていなかった。



その日観た映画でも、就活の場面とか出てきて

主人公に親近感を持ちながら観てました。

良く見ると、周りでスーツ着てるの俺だけで(なんたって就活してきたんで)、

ちょっと、こっ恥ずかしかった。


彼は最後に彼女を裏切りました。

というより、自分自身と彼女を信じ切ることができませんでした。


だから、

彼は泣いたんだよ。


恒夫が別の女と去っていく場面のとき、

俺の横で

「え、マジで〜!?」

とか言ってる、女の子二人!

彼は彼女から逃げたという行為に泣いたんじゃないよ。

彼は、彼女と自分を裏切ったことに後悔し、泣いたんだよ。


別の女んとこに走ることにガタガタ言ってる場合じゃないんだよ!

そこには勝者はいないんだ!

かと言って、敗者もいないんだ。

哀しいね、切ないね。


そんな思いに浸りながら、僕は京都行きの電車に飛び乗った。

そのとき、こんなことを考えていた。

「夕暮れのアゼリア通りを
僕は歩いていた。

ゆったりと時間が流れる中、
通りは
夕飯の買い出しをする人たちと
出店の店員のかけ声で
喧噪に包まれていた。

今日という一日が
静かに終わっていこうとするのを、
まるでくすくすと笑うかのように、
風が木々を揺らして僕に告げた。

そんなことなど素知らぬ顔で、
人々は
通りを慌ただしく往来するのだった。

僕は思わず立ち止まり、
後ろを振り返った。
明るく瞬く電灯が
霞んで見えた。

泣いていた。
僕はメランコリックだった。」


…う〜ん、浸っちゃってるねえ、完全に。

ダメだな、こりゃ。修正不可能。


『卵からプロテインが生まれるように
悩みの闇から真理が生まれる』

筋肉少女帯の歌から引っ張り出した歌詞を

バーの常連さんが

バー専用の掲示板に書き込んでいたのも

そのとき読んだ。


今、僕は、

悩みの闇にまさに突っ込もうとしていたとは知らずに…


そんときに、

一緒に映画を見た友達からもメールが来た。

欝のことをどうたらこうたらと書いてたので、

こんなメールを返信した。


「欝を乗り越えた先に真実があることを夏目漱石が記してるよ。
欝は何も生まない。欝の先に何がしかの歩みの第一歩があるんや。
闇は活力ではなく反動力だと感じます。」

ついさっきまで、

そいつと梅田駅付近で座って缶コーヒーを飲みながら、

「こうして座ると赤ちゃんと同じ目線になるんじゃね」

とか言って現実逃避してたやつが、こんなこと返信してるんです。



ほんと、笑ってまうわ。

おもろいんじゃない。

失笑や。

関東のお笑い系や。


だせ〜。

2004年01月16日(金)



 確か

13日に

就職の話が回ってきたのを

思い出しました。


この辺から

俺の気持ちが大きく揺らぐことになったんだよな。


就職の話も

やりがいがあって

おもしろそうだったんだけど、

結局

それすることで

得るものと

失うものは

何だろうってとこで

迷ったんだよな。


というか、

俺のしたいことって何だろう。


そんな迷いが生じたんです。

大変な時期に差しかかってきたことに

はたと気づいたんです。


この先どうしようって

漠然と考えてたことが

ついに

現実味を帯びてきよった。


俺事なので、

当然

しんどい。

マジやからね。

2004年01月15日(木)



 布団

久々の布団は

非常に心地よく、

寝まくりました。


計20時間。

4時間は何したか、

記憶ありません。


ほんま、寝まくったった。ちーん。

2004年01月14日(水)



 僕の十日間戦争(最終日)、そして打ち上げ

やってきました、最終日!

提出期限です!


朝−まだやってます。
午前中−考察書いてた。
正午ちょいすぎ−本文完成!!!!!!いやっほー!!
1時頃−資料と参考文献まとめる。あとちょっと!
2時頃−ついに完成!

校正してないけど、

知ったことか!!


出したもん勝ちじゃあ!!!!


ということで、

2004年1月13日午後2時30分、

提出完了!!!!!


万歳!!!!!!!


おっと、こうしちゃおれねえ。

要約書かなくちゃ!


・・・・10分後。


要約完成!!!


速攻、提出!!


これで全部終わりじゃあ!!!!



嗚呼、

感無量ですたい!!


やり終えたですたい!!!!


余韻に浸りながら、

散らかった資料やごみを

お片づけ。


ついでに、一緒にやってたほうの1人が持ってきた布団を

そいつの講座にお届け。


ちなみに、

一緒にやってた二人のうち、

1人は5人がかりで完成させてました。

良かったね。

もう1人は

敢え無く、撃沈…

留年決定でございます。


やろうやって叱咤激励したのに…

残念でした。



その後、冷蔵庫にあった酒をもって控え室へ。

たむろっていた4回生たちと、速攻乾杯でやんす!!!!


う、旨い!!!!

旨いぞうううぅぅぅぉぅぅぉぅぉう!!!!!


勝利の美酒や!!!!!!


そっから、鍋の材料買い出して、酒も買って

打ち上げの宴会に突入や!!!!



・・・・・・(記憶飛びまくり)・・・・・・・

・・・・あ、俺寝てた?

寝てたね。

そうみたいね。


え、帰るの?

そうか、お疲れさん。


え?

院試、頑張れって?

俺は追い込まれたら実力出すやつやからって?

まあ、そういうことにしとくわ。


というわけで、

みんな

ほんまに

お疲れさん。

2004年01月13日(火)



 僕の十日間戦争(九日目)

理論編を書き上げ、

朝の5時過ぎに

教授の住む家まで

原付で直行!


俺は

早朝の

郵便配達人だ!!


嗚呼、

でも

住宅街には勝てないの。

わからんっちゅうねん、先生んち!


おかげで、めちゃめちゃ寒い中

1時間くらいさ迷ったっちゅうねん!!


なんやかんやで

教授んちを見つけて

投函完了!

記念に

表札を

携帯のカメラで

激写したりました。


そんで、家帰って

爆睡

してたら、

朝の10時くらいに

携帯に電話が。


俺は寝ぼけて電話に出ました。

俺:「・・・・・・・・(無言)」
電話の主:「・・・・・・・・・・・(無言)」

・・・・・・・ッ、ツーツーツー・・・・・(電話切れる)


?????????????

何だったんだ????????

非通知じゃわかんねえよ。


そして1分後。

また非通知電話。


明らかに教授だとわかりました。

俺:「○○先生ですか!?」
教授:「そうです」


ごめんなさ〜〜い!!!!!!!


その後はひたすら寝ぼけた頭で

先生のおっしゃることをメモりまくりました。


んで、

1時間くらいの電話が終わって(先生、長々とありがとうございます!)、

メモ見たら、


・・・・・・読めねえよ、汚すぎて。


そっから、速攻学校へ向かって

修正&最後の追い込み!


鼻息荒いぜ!!ふんがー、フンガー!!


一緒にやってる二人が全然集中してやらないので

半分キレ気味になってました。


もうほっといて書こっと、自分の。


と、こんな感じですわ。

だって

提出、明日なんだもん!


この時点で

八割くらいかな、できてたの。

2004年01月12日(月)



 僕の十日間戦争(八日目)

卒論の完成に

メドが付いてきました。

とにかく

明日までに

理論編完成

といきたいとこや。


ところで



いつ寝てんのやろ?


嗚呼

記憶にございません。


ちなみに昨日から

お仲間が二人ほど増えました。


若干賑やかにやってますが、

かなり切羽詰ってるんで

変な雰囲気です。


あともう少し、

頑張ろう!

2004年01月11日(日)



 僕の十日間戦争(七日目)

学校で寝泊りして

ついに一週間。


長い、

一日がとてつもなく長い。


昨日、家に帰って体重計ったら、

2キロ

痩せてました。


みんなもダイエットしたかったら

論文書いてみたらいいかもね。


絶対オススメできんけど。

2004年01月10日(土)



 僕の十日間戦争(六日目)

週末が

週末に感じられません。


世紀末か?


そんな冗談、置いとけっての!


あわわ、

まだ半分できてねえじゃんか。


どうすんだよ!


『やばい、さらにやばい〜

ばりやっばー!!』


と、

某バンドの歌の歌詞が

頭を縦横無尽に往来しちょります。


まともなメシが

食いたいよう。

食いたいよう。


まともなところで

寝たいよう。

寝たいよう。


ほんまに学校に連泊中なんですよ。

辛いですよ。

2004年01月09日(金)



 僕の十日間戦争(五日目)

全行程の

折り返し地点。


理論編が

進まないので

今度は

調査編を

書き始める。


この辺から

頭ン中が

だんだん

パニック状態。


いらいらが

募ります。


しかも

卒論を中断して

仏語の勉強

しなくちゃならんとは。


最悪…

2004年01月08日(木)



 僕の十日間戦争(四日目)

理論編が半分くらい終わりました。

ちょっとやばいなあ


9日に終わらせようとおもったけど

無理

と判断。


速攻で

教授んとこ飛んでって

検閲予定延期を要請。

渋々、次の月曜の早朝まで待ってもらえることを認められました。


そうとなれば、急がねば!

頑張るぞ!

と気合を入れて

さあ

寝るか…

2004年01月07日(水)



 僕の十日間戦争(三日目)

さすがに

学校三泊目

となると

体にガタがきます。


いすで寝てるんで

体の節々が痛い。


まあ、だんだん慣れてくるでしょ。


ちなみに、この時点で

卒論の進行状況は

三割程度。


間に合うんかいな。

2004年01月06日(火)



 僕の十日間戦争(二日目)

何からしたら良いのかわからないので

適当に

理論編



調査データの分析



同時に行いました。


あはは。

わけわかんねえよ。


う〜ん、どうしよ。

2004年01月05日(月)



 僕の十日間戦争(初日)

さて、何書こうか

卒論。


てなわけで、

この日から

卒論との本格的な戦いをはじめました。


つっても

初日から

酒飲んでたよ、俺。

しかも

朝の4時まで。


そこのバーテン(つーか、オーナー)

と何話してたかっていったら

男と女の話。


男は一瞬しか気持ち良くないけど、

女は最中はずっと感じられるから

いいなあ

とか、

じらすのがいい

とか、

じらされる悦びを覚えさすと

待ってても向こうから連絡してくる、

そこでまたじらす

とか。


世の中には

そんな

駆け引きを愛する男



直球ロマンティック男



中途半端な男

がいるんだなと

ちょっと

思い知りました。


俺はどっちかっつーと

中途半端なロマンティストかな。


…ダメじゃん

2004年01月04日(日)



 新年明けました

おめでとうございます。


予定通り、

彼女と

初詣

いってきました。


夜店とか出てて

どっからでてきたんじゃ、こんなに?

と思うほど

人もいっぱいいて

なかなか楽しかったです。


おみくじも

二人とも

大吉でした。

個人的には



が好きなんだけど。

吉は基本的に上り調子



教わりましたので。

どうなんやろ、実際は。


ちなみに、大吉を引いたということで

今年も



を引くことはありませんでした。


一度でいいから

引いてみたい気分。


さあ、2004年。

どんな年になることやら。

楽しみですね!!


ちなみに、

今年の俺のテーマは

「明日は俺色」



ちょっと(いや、かなり)強気です。


強気じゃないと

このやばい精神状態

治らへん!

と思ったので。


んじゃ、いっちょ

いってみますか!!

2004年01月01日(木)
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