闇夜と閃光 あたしの心
此処は暗くて、何も見えない、深い場所。
時々差し込む光が眩し過ぎてくらくらする。

2009年03月29日(日)




もう桜が咲いているというのに、
お花見にすら行く予定もないみさきです。

花の散り行く儚さこそが美しさ。

その美しさは、人間には真似の出来ないこと。





2009年03月17日(火) 日々




日々、思うこと。
1日、1日、と、時間が過ぎていくのが怖い。
毎日があっという間に終わってく。
瞬間で過ぎてしまう。
それが怖い。なんとなく。

どれだけ足掻いたとしても、無意味。
なにをしていても、刻一刻と秒針は進んでく。
だから今、あたしは起きているし、
こうやって文字を書く事をしているわけです。

無駄に網目状に作った傷跡が薄れてくのも、
時間が経ってく証拠というか、なんというか・・・。

肌に当てた、カミソリの感触は、
脳内物質の影響でなにも感じないし、思わない。
ただ、理性があたしを止める。
それ以上深くすると、後で後悔するよって。
まぁそれは当然のことなんだけども・・・。

なにが言いたいのかわからないけど、そんな気分。




2009年03月06日(金) aaa




ああ、世の中ってのは不条理なモノで、
あたしはなんで生きてるのかさっぱりわけがわかりません。

いや、そんなことずっと思ってるわけではないんだけど、
なんとなくそんな風に思ってしまう瞬間があるだけです。


誰かが何かを求めたとしても、
それが全て叶うわけも、叶えられるわけもない。


どうしてこんなに虚無が広がるんでしょうね。
心ってのは意味のわからない、不思議なものです。



久々に飲んだ、淡麗。
美味しいとも、まずいとも思わず。
なんにもない。
からっぽ。



さて、どうしたものかね。



 < 過去  INDEX  未来 >


みさき [MAIL]

My追加