空のむこうにみえたもの
美空:misora



 What did it do??

No,it isn't.(昔、中学校で習った)
No,it's not.(今日、初めて聞いた)

ふとしたことからこの違いについて考えさせられた。
どちらも『そうじゃない』と言っているように思えるが、少し突き詰めるとちょっと違うようだ。

どこを強調したいかで、言い方を変えると良いらしい。
,蓮it(それ)を強調したい場合。
△蓮not(ちがう)を強調したい場合。
という具合だ。

そう言えば、アクセントをどこに置くかで意味が違うと聞いたことがある。
多分、そもれこの流れと同じなんだろうなと思った。
日本語も難しいけど、英語もそれなりに難しいじゃん・・・ね。

検索してみるとこういうのにぶつかった。
http://questionbox.jp.msn.com/qa605711.html
何気なく使ってるけど、なるほど、そう言われればそんな気がする。




『それがどうしたの??』

2010年07月29日(木)



 ご心配をおかけしました。

すみません。
昨日の日記が原因でご心配をおかけしたようで・・・

大丈夫です。
そこそこ元気なんですよ。
ただ、ちょっと疲れているだけ。
無いものを欲しただけなんです。


夜になるとね、ちょっと元に戻りかけちゃうんです。。。。

2010年07月22日(木)



 I want to meet Mr.K

ご無沙汰しておりました、空です。
すっと書かなくちゃな・・・と思いつつ、自宅のPCを開くことも無く、仕事の準備と踊り(今年はヨサコイを踊ることにしました)に追われる日々を過ごしていました。
以前書いたかと思いますが、オーラソーマのレベル兇はじまり、それの勉強も頑張っていたりします。



最近ね・・・ふと思うのですよ。

“私は、本当は何をしたいの?”と。

今の仕事は楽しいです。
学生が社会人サンに代わりはしましたけど、他の学校へも呼んで頂けて(出講ってわけじゃありませんが)学生に授業する時間もあり、それなりに楽しく過ごしています。
今年はヨサコイを踊ることにしたので、踊るって本当に楽しいよなと再確認しながら練習に参加したりしています。
プライベートもそこそこ充実してますし、申し分ありません。

でもね・・・何かが違う気がするのです。
私の居場所はココではないという気がしてしょうがないのです。
何なんだろう???
『直感』と言うやつでしょうか。
自分でも判らないのですが、何かが違う気がしてしょうがないのです。
“コレじゃない!!”と誰かが語りかけてくるのです。

言っておきますが、変な意味ではありませんよ。
別の人格とか、そういうのは居ませんから。
ただ、直感とうか無意識というか、とにかく、心が何かもっと別のものを欲しているのです。

現場に戻りたい??
正社員になりたい?
オーラソーマを極めたい?
カウンセリングをもっとしたい?
仕事を辞めたい?
リハビリをしたい?
もっと眠りたい?
パーッと買い物をしたい?
好きな人と過ごしたい?
過去に戻りたい?
一人になりたい?
旅に出たい?
形式(結婚とか?)に縛られたい?

思い当たることは沢山あるけど、でも、どれも何かが違う気がする。

あ・・・・
もしかして、依存したいのかも??
自立した生活ではなく、何かに頼りたいのかもしれない。
一人で頑張り続けることに疲れてしまったのかもしれない。
依存というより『擁護』の方がしっくりくるのか。
寄りかかられるより、寄りかかりたい。
励ますより、励まされたい。
拘束されるより、自由が欲しい。

わかった。
答えが見つかった。

私は疲れている。
何事も自分の意思で動かなくてはいけない状況に。
全てを決断しなくてはいけない状況に。
・・・そうね。
それで説明がつく。


現存しないのだから、けして会うことは叶わないのだけど、
『戻っておいで』と言ってくれるKさんの元へ戻りたいのだ。





『私は、Kサンに逢いたい。』

2010年07月21日(水)



 覚書

生まれてきた理由と活かし方・・・平常心是道

仕事に関する使命と実現法・・・千里同風(調整役)

恋愛の使命・・・冷暖自知

結婚、子育て、家族・・・因邪打正

世の中や社会に対する使命・・・非風非幡

使命と現実のギャップに対しては・・・水中撈月

使命と自由の両立・・・喫茶去





2010年07月11日(日)



 10%の余裕

今日、抜き打ちで小テストを実施してみました。
結果は・・・
案の定ボロボロ。
私自身、判ってはいたんですよ。。。こうなるということは。
ただ、あまりのノンビリさに、いささかコレでは試験に間に合わないと思い、本人達にもこの切羽詰った状況を認識してもらいたくて、予告なしに小テストを実施したわけです。
そしたら、今日の日誌にこんなコメントが。

『テストと聞いただけで緊張します。』
『試験も近まり流石に焦りが出てきました』

あらら・・・ダメじゃないですか。
まだまだ序の口、50分の小テスト。
本番は3時間の試験に挑もうとしているというのに、これでは合格は程遠いのかも、と思ってしまいます。
7月24日が試験日ですから、実質残された日数は23日。
ある意味もっと緊張感を持ってもいいのではないかと思うのですが・・・。

とまぁ、こんな感じのコメントだったので、返信の欄には
『100%の自信より、10%の余裕が大事だと思います。』
と書き込みました。
自信過剰はミスを呼び込みますし、ミスしたことにも気付けません。
だからこそ“10%の余裕”が必要だと私は思うのです。
「余裕」があれば確認をすることができます。
「余裕」があれば冷静な目をもってモノを観ることができます。
「余裕」があれば、焦らずに済みます。
試験中にもそんな余裕を持てるように、日ごろからトレーニングしてほしいのです。


さて、何故このような事をわざわざ書いているかと言うと・・・


『10%の余裕』
多分、今一番私に足りないものだと思うんです。
他人には偉そうにこのようなことを書いておいて何を今更・・・って感じなのですが、心底そう思ったんです。

仕事量が半端なく業務時間内では終わらないため、家に仕事を持って帰ってはみるものの、ギリギリの状態で自転車操業なわけです。
今年に入ってずっとこんな感じだったのですが、どうも最近、何やら違和感を感じるようになり、その違和感が何なのか判らなかったのですが、今日、その答えを見つけました。

『10%の余裕』

それが答えです。
何気なく書いたコメントだったのですが、それが自分へのメッセージにもなっていたとは・・・嬉しいやら、哀しいやら、はたまた天晴れとでもいいましょうか、スゴイね。
無意識の声に耳を傾ければ、ちゃんと答えはやってくるのですね。
ホント、我ながら天晴れ。



『10%の余裕』
私自身忘れていたわけではないのですが、確かに最近は余裕のない生活を送っているように感じます。
そのせいか、肩凝りもひどくなってきましたしね。
(関係無いように見えますが、仕事量と肩凝りは関係性大有りです)
時間的余裕もありませんが、それ以上に心の余裕がなくなっているのでしょう。
そのSOSが“皮膚炎”として現れたのかもしれません。
人の体はよくできていますから、サインを見落としさえしなければ、病にかからないで済むのでしょうね。

皆様も『10%の余裕』。
心がけてみて下さいませ。










ちなみに今日は、私の誕生日でした。
これ(10%の余裕)も神のお告げか???w

2010年07月01日(木)
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