遺書

2003年08月31日(日) ロ Road -Of- August

祈り続けることに意味は―問わない。
祈り続けてた彼は死んだ。
―17歳を最期に僕は命の限りを尽くす。
何をだ。

常識を誰に合わせているかもわからない。
一般常識の一般が誰だかわからない、顔も声も。
9月を目の前に泣こう。
そして願おう。明日を見ることなく明日を迎える事を。


哀しみに溺れつかれても―なんて事ない。
思い切り蹴っ飛ばしちまえ。
―カナリアは歌を歌うために命を尽くした。
とても綺麗に。

涙ぐんで世界が霞んでいく―泣きたい。
一般常識の一般人が泣くようなものでは、泣かない。
8月の間に僕は泣こう。
そして唄おう。明日にはもう泣かない為、強くなるために。

pray for September of safe return.



2003年08月30日(土) レ 連続交差点-言葉-to日枝子 No.200

――狂い出し、交差する全ての想いは戻りだす。
変わっていないものは定常している願いと心。

交差点で聞こえる声。たすけて。
交差する思い。
愛情―  狂気
信仰―  狂気
殺意―  狂気
世界―  狂気
    ↓
荒れてた全てが狂いだし、やがて戻りだすこれは夢。
溢れ出す私、止らない貴方。微かに交わるその瞬間のみ。
落ち着け―。心に言う間には、もう貴方はいない。
手あげて渡る幼稚園児たちが、心に残った。


――幼稚園児のこえで、哀しく唄うー―


↓↓
あ―、きょうさえもてをあわせただけでとおりすぎていく。
―かなたへ飛んでいく、光よりも早く、音よりも遅く。
い―か、めぐりあっても、しゅんかんをいきるしかないのよ。
―きすさえもできないくらいに
う―。せつなくなってきてしにそうです。
―くるしくて、たすかりそうもないようだ。
え―ごでこくはくをしてみた。すきだって。
―けいけんじょういつも、まけているきがする。
お―らぁ。おちていたらじおをひろってけりとばす。
―ここにはもうなにもない。ことばさえm―


――遠くからノイズがかかって聞こえる言葉ぁー―



Sweet、Sweet。甘い。甘い
行く先を願って―甘い甘い世界が広がってろ
Heaven―。だれもがあこがれるの
天国だって見えます―だよな
Love and Peace...わたしのちいさなねがい
これも愛と平和の為だ。赦せ
Fight〜Fight〜。おーい元気か
こっちはだいじょうぶだそっちはどうだい
こっちはせつなくて、もうだめで│



――思い出す、深く心に刻んだ景色ー―



ことばが、言葉が交差点で捨てられていくの。
ことばが、言葉はゴミのようなものもステキなものになる。
で、捨てられた言葉は積み重なって―私の願いになる―。
キスして欲しい―。それだけなのに。
ステラレテ、いや通り過ぎて―って叶わないまま、
しんでいくのかしら?私は。
ていじょうしてる―揺ぎ無い心、願い。
―仕方ない、交差点へ行こう。



2003年08月29日(金) ル 留守なのは、本当の自分

死に行く僕の言葉―、言い始めてとまる事などない。
生きているのは死んでいく途中。
生きる意味は、死ぬまでのプロセス。
固唾を飲んで覚悟しろ、不安や未来はもうないわ。
もぉー、世の中に未練なんてーーーー...。
俺の言葉は、誰の言葉かは知らないわ。
はい、それを知っても私は決して動じることはありません。
ねぇ、ママァ。どうして鏡は汚れていくの―。
実際汚れているのは、僕たちだ。
そんなものを写すから汚れていくのよ―。
愛も僕も俺も私も―その眼でしっかり睨め。
夜空に輝いている星を―。
死のタンクが満ちかけている、
俺には見える、今までより多く。遥かに。
星の光は過去の光、今星が消えてもぼくらは知らない。

生きているの本当に?言葉が止らない、絶望も不安も、
死に行く僕らの活力にだってなるのさ。
乱された髪は、もう戻らない―。
春の風が切りつける、影を裏を俺を、君を―。
ひゅー、世界が離れていく――ーーー。わかる。
僕の存在は、誰を借りているのかわからない。
実際わからないのは、みんな同じだと私は思います。
なぁ、もう一度。生きている意味を求めるの―。
それは、死んでいくからこそ大事なものなのよ―。
実際、本当は必要無いことだけれども。
理由をもとめて解決したら、さよならだ。
僕と君と星も夢も―見つめろしっかりと暗闇を。
暗がりを見つめて、本当の死人には見える。
死も生も夢も希望も絶望さえも輝いて見える。
遥か遠い季節をかんじて、ぼくはおわっていく、
いのちのかぎりをつくして、うしなっていく。



2003年08月28日(木) リ リバース―タイムマシヌ

時間は逆流しない。
そう、未来では決まっているらしい。
A,b,C---―Χ、y、ζ…。
つまり、タイムマシンの実現はどうだ、と。
こんなの詩じゃねーよ。



2003年08月27日(水) ラ 乱れる転生、間違えた意味

吐き出される愛を、拾って道筋を辿る―
喉からあふれ出す、言葉は消えていき―
僕の命が擦り減る、感じてるよ全てで。

血に滲むのは僕の夢、
求めつづけるのは欲望、
目の前にあるのはただそれだけの絶望。

人はまだ死んでいく途中のはずなのに、
死を途中で抜かれてしまい愛を求めて、
金を払って偽者だって構わない愛を買う

愛はそこら辺に落ちているんです、
ただロマンチック過ぎて見えないだけ。
嗚呼、ロマンチックが止らない!

言葉がない世界へ降り立って、
何で表せばいいのかわからない。
だけどそこにあるのは懐かしい何か。

今まで幾多の世界を見てきた、
これからも僕の魂は飛び交う。
隣の町から冥王星まで―、



2003年08月26日(火) ヨ 夜中の記憶

失ったものはなんですか、
それは大切なものですか。
今でもそれは見えますか。
あなたにとってそれは何?
影を見て、思う事はない?
あなたにとって―それは、
それはとても大切なもの。
叫んだあとの虚しさって、
感じたの一体なんだった?
それは失ったり忘れたり、
どんどん忘れていって―、
結局どこにあるのかさえ。
わからずにいつまでも―。
遠い記憶は夜へ落ちてく。



龗麤鱻
豔厵龞
鸞讟纜
驪鸝籲
鸜龖爨
鼺恆



2003年08月25日(月) ユ 唯一変わらぬIdeologie

僕がこうしていきてるのは、
金のちからみたいで。
金でほしょうされる生活。
あんぜんや水はタダで手にはいるわけじゃない。
決しておかしくなんてない。
じんせいの敗者ってのは、
金がない貧乏人のことをいうみたいだ。
かねがからんで人だって死ぬ。


収入がすくねーよ、ヴァカ。給料やらねー。
きついよ、ヴァカ。会社さぼってやるからな。







イデオロギー 【(ドイツ) Ideologie】

(1)社会集団や社会的立場(国家・階級・党派・性別など)において思想・行動や生活の仕方を根底的に制約している観念・信条の体系。歴史的・社会的立場を反映した思想・意識の体系。観念形態。
(2)一般に,政治的・社会的な意見,思想傾向。



2003年08月24日(日) ヤ 安売りの星

妹がさ、どうしても星が見たいって言うから、
星を盗んで、ほらこれが星だ!って言ってみせたいんだ。けがれてるけど。
ちょっと手を伸ばして、星を盗もうとしたって、
羽なんかないことに気付いて、落ちて。
さんざんな目にあっても、手を伸ばしては、
星を掴もうとする。俺。

妹がさ、どうしても星が見たいって言うから、
星を拾って、ほらこれが星だ!って言ってみせたいんだ。汚れてても。
ちょっと外に出てみて、辺り見回したって、
簡単には落ちてないんだ、困った。
さんざんな目にあって、やって来たのは、
隕石だけって知ってしまった。俺。

妹がさ、どうしても星が見たいって言うから、
星をもらって、ほらこれが星だ!って言ってみせたいんだ。もらいもんだけど。
街中の家に当たってみて、頼んでみたって、
そんな物はありしないよって、笑われた。
さんざんな目にあって、走り回っても、
見つかりはしない。星。

妹がさ、どうにかして星が見たいって言うんだ、
星を探してて、見つけたんだ星を!思ったより安かったよ。足りないけど。
そこら辺で働いて、お金貯めてった、
売り切れ寸前で滑り込んで、買ってみた。
さんざんな目にあって、傷だらけになって、
お前も俺と同じだな。星。

妹にさ、星を見せてやったんだ。
だけど妹がぶっ倒れてて、どうにかしようと思ってたら、
星が自分の事を喋り始めて...。
流れ星だってことがわかったんだ、
思いっきり願ってさ、目を覚ましたんだ妹が、
やったよ、ありがとう。
お礼も聞かずに流れていった、俺の星。

---それからさ、妹が言うんだ、星が見たいって。
--------リピート。1行目。



2003年08月23日(土) モ 文字

この文字が見えますか。

               あーーー
ああああー

                            あー




いうえお        



乱列



2003年08月22日(金) メ 廻る朝

堕落-FES
自分の唇を噛み締めて、
手に入れたのは朱色の傷。
赦されることなどないのに、
赦されることを望んでいませんか。
廻っていく、廻って行く。
そして、今日。5度目の朝を迎える。



2003年08月21日(木) ム 無限の無題の無意味

君の瞳が涙で満ちて、
君の目からひとすじ零がたれ落ちた。
68番目の僕に聞くが、返事が無いのだ。
仕方ないから必死こいて言葉を紡ぐのだ。
夢の中でさえでも、泣くのだから、
夢の見ない部分の成分が含まれているのだと思う。
夢の見ない部分さえも、君が泣く夢も見るのだから、
これはもうどうしようもない無限の矛盾だ。

僕に名前をつけるなら、無意味。
どっちの意味かは知らないが、無題よかよっぽどマシだよ。
って笑って言うよ。



2003年08月20日(水) ミ 未完成。未完成。

右腕に装着、
未完成を。



2003年08月19日(火) マ マリオネット

右手が動かない
糸が切れたみたいに、
いや、糸が切れた。

数十本の糸で動いてるわ。

存在しない愛で、
絡まっているの。
いや、いたんだ。

コインランドリーで愛を買える時代。


左手が動かない、
消しゴム握ったまま、
いや、握らされた。

僕は何を消そうとしていたんだ。

首もまわらない、
もう僕はなにも、
なにも、できない。

理由なんてわからない、こんな時代の普通です。



2003年08月18日(月) ホ HollyKnight

12月のロンドン。


流れるのは景色、
紡いでくのは人。
願いを叶えるは、
空を流れる光で。
指先に紡がれる、
果て無き空へは、
繋がる道なんて、
存在も価値も無い

本当に世界に価値なんてありますか。
必死に生きるマッチ売り少女の方が、
とても輝いて見えませんか、活きる。
世界を支えてるのはそういう人達だ、
と言っても誰も蹴飛ばしてしまうが。
俺の言葉にも価値なんてないんだな。


疲れたよ、此処は楽園。歩いてた、過去の記憶が、語るんだ。



2003年08月17日(日) ヘ HEY!Goいんぐマイ上へ

見ろよ最後だ、埋もれた空だったんだ、全部。嘘で塗り固められてたって言うだけの。

薄い言葉が飛び交う、会話だ。
言葉の乱列で伝わる時代だよ、実際。
世界を敵にする犯罪者だって居るのに、
ちっぽけな俺、僕。時々私、最後に自分。
タケコプターは理論上飛べるってこと、
知ってたんだ。うん、実は、空を自由に飛べたらいいな。
って思ったのにさ、まだ色々縛られたままで、
結局飛べる場所も埋もれてるんだ。
雲。くものようでふわふわとしてるもの、
射抜いて落とせるのは、言葉でもなんでもない。
自由だ。って言える時点でもう射抜けない。
薄い言葉、コトヴァ。言の葉。
言葉は空へ向かって飛んだ。薄く擦れて消えた。
文字は空へ向かって飛んだ。いつの間にか乱れた。
嘘とか空へ向かって飛んだ。空は受け入れた。
世界を敵に回すほどの犯罪者って、
奴も以外と悪い奴じゃないかも知れない。
ほら、おばけがいないって信じる奴ほど、
怖がってるってのと同じで。
本当にDarkDark。埋もれてる奴は犯罪者にはなれないまま、
朽ち果てていく。それだけなのなの。
世界を敵に回す奴の心の奥底にあるものが、
空へ行けるのか、いけないのか。
無邪気な子供のカラの心がソラへ行けたり実際するわけなんだ。
薄っぺらい言葉はからっぽで、
だから空にとどまったまま落ちてこないまま...

ママ、あれはなんなの?
知らないわ、見ちゃ駄目よ。

世界が終わる日にでもなればわかるんだ、
そして俺はこう言ってやる、
小泉のマイク奪って、タモリのマイク奪って。
見ろよ最後だ、埋もれた空だったんだ、全部。嘘で塗り固められてたって言うだけの。



2003年08月16日(土) フ 封印破棄罪

聖域でも方舟でもない。
此処に在るのは何にもない。
封印されたものなどない、何も。
ダンボール箱開けたら、何も在りませんでした、
でも開けたら封印破棄罪だった。それだけ。



2003年08月15日(金) ヒ 悲哀-sadness-

悲哀。悲しいね、哀れだね。
惑溺して、世界は参回人間を初期化した、
戸惑うくらいならって。
背徳だよ、これはキリストが信者に、
全部嘘だったんだよ。ってくらいに
世界は何一つ律しちゃいない。
人間が決めてしまった。地球さえも。
世界が逃げ込んだ場所は、悲愛。
そして、世界は無愛想になったんだ。



2003年08月14日(木) ハ 破滅への誘い


壊れかけた夢へ向かって歩き出した少女
レモネードが好きだった。らしい
菓子ではヨーグレットだった。これもらしい
啓示された楽園への道へ、歩いて。忘れてはいけない。
頼み綱は自分の精神、それさえも君は裏切ってしまう。
夢を失った世界が求めるものは一体何?
平気な顔して中身は狂気で満ち溢れてるんでしょう、
向かいだした道は、破滅への道。
勝って、そのあとに残るのは何だ。と求めてはいけない、
つまらない世界、その後の道、空虚以外の何もない。
手で掴んだ夢は何?壊れかけた夢を。
歩いて初めてつくものは、足跡で、
君の足跡は、儚くも崩れて赦してはくれない。
出て行ったホームへは帰れない。
死を覚悟してまで、その楽園の価値は?
多分ない。夢の価値も。
少女は気付かない、結局。何も。
女になっても気付かぬまま信仰へひたすら進行するんだ。

左 壊レ菓啓頼夢平向勝つ手歩君出死多少女
訳 壊 れかけた 夢 へむかって 歩 きだした 少女



2003年08月13日(水) ノ のび太48号

さようなら47号、
がんばれよ48号。
駄目駄目駄目駄目、
駄目人間のび太君。
演じる奴らはすぐ、
ぶっ壊れてしまう。
だから来るんだよ、
代わりののび太が。
ジャイアン登場だ、
俺の顔蹴る泣くぞ。
スネ夫じゃないか、
ラジコン当てるな、
本当に泣くぞゴラ。
幻聴が聞こえた耳、
いやマジで本当に。
は?四月バカかよ、
もうすでに48号、
ぶっ壊れ気味気味。
ドラえもんが出た、
暗殺拳の使い手だ。
わかった瞬間もう、
もう僕はいずこへ。
・・・49号だ…。
さようなら48号、
気をつけろ49号。



2003年08月12日(火) ネ 音は響く、何処、何処か。

敗北って音が響く。
敗北に深く深く嵌った、
嵌ったほどに落ちる、敗北タワー。
必死だな、と言われても、
必死だよ、としか言い返せない。
敗北感はある?
ない、って言えば虚無に響くだけさ。

楽園ってあるかね。
楽園を求めて叫んだり、叫んだり。
叫んでも響くだけで、空虚としか。
楽園なんて、って言われた、
あるのさ、って言うしかもうない、
信憑性はある?
ある、って言わなければ響く声が嘘になるだろ。

存在に意味はある。
哲学を極めて戻れなくて戻れなくて。
哲学を極めたら、それは死を極めることだ。
究極かい、って聞かれても
究極って一体なんだ?って言ってやるよ。
結局存在って?
さぁ、ってしかいいようがない響く命全てが違うから。



2003年08月11日(月) ヌ 濡れた手、塗れたて

濡れた手で触るな、
俺は意外とセンチメンタル。
濡れた手で触ったら、
傷つきやすい俺は、傷心抱くぞ。

塗れたてだからな、
触ると剥れるスカーフェイス。
塗れたてだから触ったら、
やっと塗れた仮面が、落ちるぞ。

特に濡れた手で、塗れたて触るな。



2003年08月10日(日) に ni/rage

にら。にらにら。にら。



2003年08月09日(土) ナ ナチュラル

自然な言葉を発して、自然に生きてりゃそれでいい?



2003年08月08日(金) ト 止めどなく繰るもの

手で阻んだのに、太陽が目に入って来る。
究極の省エネと言われても、
何のことかわかりやしない。
究極の省エネは、人類を消すことじゃないのか。
僕の骨がすりへるほど働いたって、
どうせ、地球が泣くのはわかってるんだ。



2003年08月07日(木) テ 底辺

赤く染まった空を見て、
綺麗過ぎる言葉は、
本当の意味で言葉を失った。

夜空に輝く星を見て、
紫色の花たちが、
本当の意味で枯れていった。

意味のない言葉が、
意味のある人がいて、
意味のある言葉に代わっていった。



2003年08月06日(水) ツ 繋がっていや、しない

突然呟く、怖いんだ。って。
彼女の目に映ってるのは、
僕でも愛でもなんでもない、
空っぽで、満ち足りなんてない空。

言った。空は重たく、
俺だって淋しいんだ。泣くんじゃない。
流した涙は、枯れるだけじゃない、
俺を見てごらん、夜空の星になった涙だ。
滴り落ちた血は、乾くだけじゃない、
俺を見てごらん、夕方の空綺麗にあかく。
こんな世界でも、君が望んだ世界なんだ。
彼女は言った、私は許されてるの?また逢えるの?
君は何度も許されてきた。君が誰かを愛せたらね。
それができなかったから、恐竜は流星に打たれたんだ。

僕は思った、世界が誰かと繋がってるのか。
望まれて生まれた世界なんだ。
そして僕を何度も許したのだ。
でも、結局誰も愛せはしないから繋がってはいやしないんだ。



2003年08月05日(火) チ ちぇ、ちぇ、チェインチェイン

世界にとっちゃ俺はちっちぇ、
俺にとっちゃ世界はでっけぇ。
俺の夢はちいせぇ、
夢の俺はでっけぇぞ。
誰かが、言ってた、。あめりかんどりぃぃぃむだ、これは。
たしか、あめりかんどりーむだ。
いや、いいんだ、あめりかんどりーむだから。
え?なんだって、賞味期限が過ぎてる?
ま、いいんじゃね。原点に戻るってことで。
関係ねーよ、いや慣例ねーよ。
もういいんじゃないか、
ビーフシチューが豚肉だったって。
世界にとっちゃちっちぇえよ、
車を運転するチンパンジーくらいに意味ナッシング。
いや、ほんとに。
それで、もっとチンパンジーより意味ないのが、この詩。
というか、この詩「とか」。
この詩に向かって、呟いてくれ
殺す気もしねぇよ。
もしくは、叫んでくれ。
つまんねぇYO!
ちいせぇな、俺のどっかかなんかもしくはどれか。
んな事どうでもいいってことよ。



2003年08月04日(月) タ 退屈な日々に現れた僕を変えたモノ ********************

PC内ログより無断転載

孤独
at 2001 03/01 17:52

夢見る僕ら
蒼い月を見続ける
誰も話しかけないで
独りの寂しさ
みんなで居ると
自分だけが残されて
孤独感が大きくなる
独りの方がいいんだよ


Why cry?
at 2001 03/20 08:57

Why cry?
悲しさをこらえていた
なぜか泣く事ができなかった
胸がいっぱいで声をあげて叫びたかった
まわりの人はあふれる程の涙流して
気持ちに素直になれる事
羨ましかった
ひとり 平気な顔をして
周りをただ眺めた
小さい箱の中には大スキだった人
豪華の炎に焼かれて行く
あの時言った一言が
とげのように胸に残って痛くて
涙の訳を知った・・・


ANGEL SMILE(天使の微笑み
at 2001 03/21 07:05

雲の隙間から 光が差してきた
雨の匂い漂う 心の奥に光る涙の雫探して

夢で見た天使には 翼がなかった
ただ虹色の涙だけ いつまでも止まらなかった

涙は地に落ちて 花を咲かせたけど
天使の涙は いつまでも止まらない

お願い いつか笑顔見せてよ 光が差すように
言葉だけじゃ物足りない 微笑んで 僕の心を満たして

羽根をばらまいて 座り込んでいた天使
全てを忘れるように 瞳を閉じる

心には 傷跡しか残ってないけど
傷跡を消すことは 出来ないけれど

お願い いつも笑顔見せてよ 空が晴れるように
翼広げて飛び立つその前に ホントの表情見せてよ

お願い いつか心開いて いつも微笑むように
感じてる想いが真実なら 僕も微笑むから

ANGEL SMILE いつも輝いていて 他の何よりも
君のツバサはもう見えないけれど いつか探し出すよ


DREAMER(夢見る人?
at 2001 03/21 07:07

夢を見たい 全てを捨てて
忘れたい過去も 逃げたい今も
忘れかけてたことが 出来るようになったとき
いつだって君は隣で微笑んでいたけど....
いつまでも ここには居ないと
そう言って 消えていった
でも.....
本当はココにいて欲しかった それも言えなくて
夢を見たい 全てを背負って
辛い思い出 悲しい記憶
傷つくことを恐れずに 君に会いに行きたい


FUTURE
at 2001 03/21 07:07
自分よりも幸せなこと それが普通だった毎日
自分よりも不幸な人 居るだなんて思いもしなかった

だからいつも悲しみ苦しんで 自分一人で
抱え込んでただ落ち込んで 一人で泣いていた

僕はいつ答えを出せばいい? 僕は何処で泣いたらいい?
こんな僕のこと信じてくれるのは 君だけだった....

ヒトの心知らないうちに 傷つけては自分も傷つく

感じた想いをそのままに 伝えられたなら
未来(あした)はきっと変わるだろう 今ならまだ間に合う

君のことを想っているのに 君のことを解りたいのに
いつまで経っても変わらない毎日に いつしか不安になる

未来のことは解らない 明日を目指して生きればいい
未来を信じていないと なぜか不安になるから

未来(あした)はいつになれば解って 過去(きのう)を忘れて辿り着ける?
変えられない未来は無いと思って 現在(きょう)を生きてるから.


SEPARATION(別離
at 2001 03/21 07:09 編集

いつまでも変わらないモノ 在ったならこのままで居られるのに
今のこの思い出さえ いつか忘れてしまうから

夢の中で消えてゆくモノ 君はもうここには居ないから
光の中でいつか会いたい 夢を追い続けて

You make me cry いつだって君は僕に
大切なモノを教えてくれた
夢さえ消えていきそうな僕を いつでも優しさで包んでくれた
いつまでも そばにいて欲しかったけど Miss you....

いつかまた出会えるコト それだけを信じて飛び立つから
いつまでも止まらないモノ 涙はいつまでも流れて

いつまで経っても君のコトは忘れることの出来ない記憶
傷つくことを恐れていたら 未来(あした)に進めない


You make me cry いつまでも永遠に君は
僕の心中で生きているから
どんなに暑い夏の日差しさえ 君のぬくもりには勝てない
いつだって そばにいるよって言って欲しい Say me....

You make me cry いつまでもこのページを
めくらなければ変わらないのに
いつまでも今にとどまることが 出来るはずはないと分かっているから
永遠に 消えることのない思い出を Give me


HARD FACT(厳しい現実
at 2001 03/21 07:14 編集

信じることなんてそう簡単なコトじゃない
生きることなんてそう楽なコトじゃない

いつまでも信じていたいけどそんなことは出来ないから
いつまでもこのままでいたいけどそんなことは出来ないから

信じること 疑うこと 知ってしまった僕達は
誰の言葉を信じて 誰の言葉を疑えばいい?
生きていくこと 立ち止まっていること 分かってしまった僕達は
いつまでココにいて いつから飛び立てばいい?
何もわからない・・・

みんなで居ることはそんなに楽しいコトじゃない
出会うことが全て役に立つわけじゃない

一人で生きるのは楽だけどそんなことは出来ないから
出会いを拒むコトなんて人には出来ないから

みんなの暖かさ 孤独の冷たさ 感じてしまった僕達は
誰とともに生き 誰と共に死んでいけばいい?
出会うことの嬉しさ 別れることの寂しさ 覚えてしまった僕達は
いつまで嬉しさを感じられて いつから寂しさを感じる?
何も知らない・・・

悲しみの雪が降り積もったら誰が喜びの炎で溶かしてくれて
孤独の雨が降ってきたら誰が優しさの傘で守ってくれる?

夢見ること 現実を知ること 忘れてしまった僕達は
何を夢見て 何に現実を知ればいい?
光のぬくもり 闇の苦しみ 思い出してしまった僕達は
何処に向かって走って 何処まで走っていけばいい?

信じる心忘れてしまったから いつか誰かに思い出させて欲しい・・・


偽り無きもの
at 2001 03/23 06:40 編集

偽り無きもの

その深く澄みわたった湖水の潤い

畔に立った僕の体は
その緑の中ヘと 無条件に吸い込まれていく

湖水に泳ぐ僕の気持は
何にも変え難い
偽り無きもの

その中においても
自らを隠す奴

人は堪える事を覚え
そして堪えつづけた僕に残ったものは
あまりに分厚い「ろう」の仮面
なにをも通さぬ鉄の盾

偽りの為に犯した罪に深礼し

偽りの為に傷ついた心に謝罪する

ぶつかって
ぶつかって

どうしょうもない自分の立場もあるけれど

しかし
人の心は素直なものです
しかし
人の心は無器用なものです

周りの風景は
ただの雑音になり

ただ あるものは『心』だけ

その心によって
その心にのみ
言うなれば

「貴方が僕の心の結晶です」

その深く澄みわたった
湖水の瞳に


月下の草原〜残酷な花〜
at 2001 03/29 20:06 編集

仮面をカブリ 気持ちをカクシ 戯けたようにワラウ君
そんな君を見る程に胸が締め付けられ
何故だか罪悪感を感じてしまう
君の瞳に僕が映って無くても このまま一緒にいていいの?

フワリと浮いた月の下
青白く照らし出された草達 風に揺れ
何処までも暗く先の見えない森に 引き寄せられ
無口に成った二人 月に過去を秘めさせた

不様に転がる犠牲のように
諦めて笑えば それでイイの?

悔やむことは無くとも思い出すことはしてもいいよね
二人出会ったのが間違いだったとしても
僕はきっとなにも後悔はしないよ
君といれた時間(トキ)が幸せだったから

大きく膨らみすぎて割れそうな風船の様に
僕の心も君でいっぱいになってしまうよ
別に哀しいわけじゃないのに何故だろうね・・・
君の事 思い出すたび涙が流れるのは
ただ僕は理由(ワケ)が知りたいだけなのに

不様に転がる犠牲のように
諦めて笑えば それで良いの?

不様に砕け散った夢のように
無かったこととしても 大丈夫なの?

ツライから カナシイから イタイんだ このキモチ
君が忘れてても覚えてる 初めて咲いたあの花を
二人一緒に育てた花だったね 残酷な花
花が散れば君も居なくなる 誰が予想しただろう こんなコト

変わらない想いさえもネジ伏せて
絶え間なく溢れ出る愛の言葉を今此処で
残酷な花に聴かせて上げよう 君の為に
何時までも眠れるのはきっと貴方を想う気持ちがまだあるから・・・


TITLE OF NO
at 2001 04/03 14:17 編集

悲しい夜もあったね
涙流れる夜もあったね
今では遠い記憶だけど
まだ頭に焼き付いて離れないよ

あの時僕は何してた?
君が悲しくて苦しくて泣いている時に
僕はどうして君のところに行かなかった
今更考えても意味ないけど
もしあの時に戻れるなら
僕はすぐ君のそばに行って抱きしめるよ

また出会えるなら
またあの風が吹くあの丘で
君と出会いたいよ
すべてがまた元通りに過ごしたい・・・・

でもこう思う事は罪だろう
君をあんなに傷つけてしまったのに
今更僕はこんな事言うなんて・・・・・


raut
at 2001 04/03 14:22 編集

今、この詩を書いていて
何秒過ぎたのだろう
きっと1秒は絶っているよね。
たった1秒でも過去になって
もう、もどってこないんだ。
人生は長いというけれど
今まで私が生きてきた12年間は、
本当にあっという間だった。

だから1秒も大切にしなくてはいけない
私はそう思うよ。

でも1秒後は、未来なんだよね。
なんかごちゃごちゃしていてわからない。

つらいことがあって苦しんでいる人。
今は、つらいことがあってもまだ人生始まったばかり
これから楽しいことがたくさんあるはず。
たぶんね。
「今日は、つらくても明日は平気」って前向きに考えてみよう
少し考えかるだけでもつらさは変わるはず。
いつかは、たのしくなるよ。

今は、先がみえなくても生きていればみつかるよ。

一回だけの自分の人生楽しもう。


紫紺の瞳
at 2001 04/14 18:16 編集

曇った空遠い大地 何時までも瞳を飾る....

此の瞳が全てを写してくれる のなら他は何も要らない
でも全てが解ってしまうなら そんな人生つまらない

どうかあの時を 感じてください
永遠を感じたあの日は 嘘じゃなかったと

曇った空濡れた木々が 何時までも瞳を照らす
ホントは消えない思い出を 何時までも願っているから
青い空光る雲は 永遠を瞳に写す
其れでも何も足りなかった 僕には他に何かが必要なのだから....

紫色に染まる空から 光が差して瞳を照らしたから
いつか僕は此処まで辿り着いて きっと此処からまた歩き出すよ

けれど出来るなら 此処に立ってたい
其れならば恐怖なんてモノ 感じないから

眠れない夜寝るのが怖い 夜だってたまにはあるよ
明日に不安があるのは きっと君だけじゃないから
其れでもきっと明日ならば 幸せが瞳を差すよ
永遠に誓った想いは 何時までも此の瞳の中光るから....

永遠に光る瞳は 何時も誰かを照らして
止まる事のない鼓動を 永遠に続けてゆくから
紫紺色に染められた 此の大地は何時まででも
輝き続ける様に 僕も永遠に輝いていたいから....


純白の言葉
at 2001 04/14 18:18 編集

”きっと”という言葉は きっと 
嘘をつくための ごまかしなのだろう

言葉に埋もれる 気持を見つけだして
伝える事は 難しいから

幾ら綺麗な心で 信じてても
何時か離れてく モノなのですか

でもきっと 人は誰かがいて
存在していく モノなの
独りじゃ生きれないから

過去の鎖に縛られた 言葉たち
永遠を知らな過ぎた 言葉たち

今という至福の時を過ごして
永遠を刻み込めたら
どんなに幸せだろう

”ぜったい”何て言葉は 絶対
嘘をつくために在るのでしょう
本当に信じて欲しいなら
絶対なんて云わないから

”ずっと”何て言葉は ずっと
封じておくべきなのかも知れない
永遠を手にする事なんて
きっと永遠に無理だから

”永遠”はきっと 此処にあって
”永遠”は絶対 手に入れたくて
”永遠”はずっと 持っていたい
変わらないまま進んでいたいから....

其の瞳にどんな風に映るの
僕の此の言葉此の瞳は......


初恋の君
at 2001 04/14 18:21 編集

何事にも終わりは訪れ
何も知らずに咲いた花は
花弁が散っていくことも知らずに可憐に生きる
誰かに縋ることを忘れ ただ1人を見つめて
生きる
健気とは言わない
純情とも言えない
その君の姿が
とても
とても
愛しくて
乾いた心が水を吸い込んで
潤っていくかのように
僕の心は君で癒される
何か忘れた心を取り戻すには
誰かを愛せばいいのか
誰かを信じればいいのか
僕には解らなくて

それでも
いつのまにか視線がいつも君を指していた


DANCING ALL ALONE
at 2001 05/04 11:03 編集

夢を見ながら踊ろう
楽しい夢なら見ていよう

そう何時までも続いていて欲しい
消えそうな物でもずっと握ってたい

夢を見ながら踊ろう
悲しい夢なら見ないでいい
夢を見ながら歌おう
楽しい夢なら笑おう

何時も此処にいるなら
1人で踊り続けてる
全てが無くなったとしても
1人で踊り続けてる

そう永遠は信じていないけど
もし在るのなら何処かに連れて行って欲しい

楽しい夢なら醒めないで
悲しい夢なら醒めて欲しい
何時かは忘れてしまうけど
全ては忘れていくけど

其れでも僕は此処にいる
そして1人で泣いている
其れでも僕は此処にいる
そして1人で笑ってる....


無題
at 2001 05/19 18:53 編集
目の前に拡がる無限の光のかけら
架空の空に 目を奪われた僕は
君を失ってしまったよ
見えないくらい 傍に居た
かけがえのない 存在だったのに
近過ぎたのかもしれないね 気付くのが遅すぎて
君はいつも 無関心なフリで 口笛を吹きながら
いつしか消えてしまったよ 大切な人と一緒に
残された僕の あの日の声は もう君には届かない
繰り返す過ちは底も無く もう君は許してくれないの?
求めてばかりのこの僕を 君は望んでくれないの?


TITLE OF NO
at 2001 05/19 07:47 編集

君の優しさが 僕の中で響いてる
周りが離れていく中で 君は1人
傍に居てくれた
ずっと怖かった僕は 君と同じように
全てを捨てたんだ
でも 君に会って変わったのかも知れない
どんな時でも 僕が居るから
もう拒まないで 歩き出そうよ
着飾った綺麗な言葉は 言えないけれど
君と居たいって願う 僕がいるんだ
君がくれた たった一つの詩
ずっとずっと大切にするよ
僕には君が必要だから 独りだなんて思わないで
君に伝えたい ホントの気持ち 
「君に逢えて 良かった」
ありがとう、本当に


TITLE OF NO
at 2001 04/14 10:26

きっと 変わらない運命ならば
僕は此処まで 来れないだろう
失う事 手に入れる事 消し去る事
恐れないで向かってきたなら

僕はきっと永遠を手に入れたのだろう
でもきっと全てが逆らう此の世の中だから
其れで良かったと思う きっと其れが僕の欲しい物なの

I wanna be with you
何時までも僕は君と居たかったけど
僕は君の幸せを願うから 此処から進んでいくよ

もしも君が僕を見つけた時は必ず
僕の事を思い出して笑って欲しい
最後のお願いだから

ほんの少しだけ想いをくれたら
僕は何時だって笑ってるのに
ほんの少しでも分かってくれたら
僕は何時だって此処にいるのに

僕はきっと君の事を信じて進むだろう
だから君も僕の事を信じて笑って欲しい
お願いだから

あの頃の様に君は笑ってくれないけれど
あの頃の様に楽しい時は過ごせないけれど
僕は何時でも笑ってるから そうきっと何時でも笑うから
其れが”応え”

TITLE OF NO
at 2001 03/23 06:16

信じられる存在(ひと)
信じるられる存在(ひと)
今まで大切にしてきたもの
それは誰でもない彼方への愛情
彼方がササヤイタ言葉は「偶然じゃない」って一言
あたしの胸に深く強く響いた
それからのあたしは毎日彼方の事ばかり考えてた
運命なんてそれまで信じてなかった
彼方に会わなきゃ運命なんて知らなかったし信じなかった
でも彼方に会ったから信じる事を覚えた
信じられるって存在の人を見つけられた
それは彼方だけじゃなく他の友達もみんなの事も
でも彼方の信じてと言う言葉を頼りにここまで来たよ
ありがとうね  
彼方に出会えてホントに良かった。


UNDEFILED HEARTS(汚れのない心)
To candlelight at 2001 03/20 13:14 編集 返信

鏡に映る自分を見つめて 変わらないモノ探し求めても
いつまで経っても変わらないモノなんてひとつもないと諦めて

いつか変わらぬ景色を見たあの時
いつか変わらぬ姿を見たあの時
心の中で何かが終わり 何かが始まった

心をうつす鏡が もしこの世に存在するなら
一体どれくらいの人 堂々とこの鏡に向かえるだろう

いつもきれいな心を持てたとするなら
いつも変わらぬ気持ちが存在するなら
僕は鏡に向かえるだろう

ホントの気持ちはあらわせないけど いつまでもいつも君を想うよ
嘘の自分は存在するけど 君を想ってるのはホントの僕だから

君のことを信じてココまで歩いて
君は僕を信じてココまで歩いた?
変わらぬ気持ち抱いて

ねえ もしもこの世が消えてしまいそうになっても
もしも世界が終わろうとしたとしても
君を想い続けるよ そういつだって想うよ 永遠に....



2003年08月03日(日) ソ それはソ

誰がなんていったって
その文字はソだ。
電波に乗せてたって、
それはソだ、絶対。



2003年08月02日(土) セ 背筋

疲れた夢を叶えましょう
憂い憂いなんでもいいじゃん
星の粒を盗んで一粒枕もとに置いとけば
ぶっ飛べる、くだらない世界から
その背中にある夢は何だ
それは世界にとってなんだ



2003年08月01日(金) ス 雀

すずめが鳴くまで考えたって、
答えは見つからなくて。


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