| 2006年08月21日(月) |
something in the way she moves |
婦人公論の9/7号が届いた。 「詩」のフォーラムでは、投稿仲間のRさんが佳作に選ばれていた。 「ぼくら」のどちらかが何かの選に入るということが、粘り強く続いていると思う。 今回、ぼくは選外。がんばらねば。 ただ、Rさんの詩もそうなのだけれど、いつ投稿した詩が採用されるかわからないのが このコーナー。締め切りがないのだ。
海に向かって小石を投げ込むような、あるいは逆に海の水を 貝殻で掬いだしているような感覚になるときがある。 それでもまだ投稿は続ける。
「狐」というペンネームで書評を書かれていた山村修さんをご存じだろうか。 彼の本を読んでみることにした。
今日も暑い。 母の今後のことでいろいろと考え込んでいる。
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