自由そして詩自由はすぐに壊れる人の熾きとなりやがて 必ず 燃え上がる詩自由なあなたからの贈り物を壊さないために炎の枠を抱きながら考える*明日発売の婦人公論の詩・フォーラム(P130)に作品が掲載されています。上記の詩ではないですよ。書店でご覧になってくださいませ。表紙は吉本ばななさん。