散歩主義

2004年06月28日(月) 白い服


夏だから当然といえば当然なのだけれど、最近白い服をよく着ます。
白っぽい、と言ったほうがいいのかもしれない。グレーやベージュの限りなく白に近い色や、もちろん白いシャツ、白いポロシャツ。それに綿パンも白っぽいもの。

ハイティーンのころは黒しか着ない時期がありましたね。一年中とにかく黒。
どれぐらい続いたかな、突然、飽きて止めたのかな。

それからは「シロ、コン、グレー」の3色一辺倒だったと思います。
で、最近は普段、全体のイメージが白になるような服を着ているわけです。靴も白のテニスシューズだし。(ホームページのトップ参照。このときはジーンズですね)

何か理由はあるんだと思う。あるんだろうけれど探ろうとは思いません。
書いてることや考えていることの反映かもしれないし、たまたまかもしれない。
実はその「たまたま」というのが深い理由を抱えているようにも思うんだけれど、白い服を選ぶ感覚の自分を観察中、というところです。

ところで今年はプランターでの野菜づくりで、ナス、トマト、シシトウが収穫できました。キュウリは今年も失敗。来年こそ、ですね。
ナスとトマトはテントウムシとの闘いでありました…。

さて明日も蒸し暑そうです。また白い服を着ましょう。そうそう髪を思いきり短くしました。短い方がいいです。
これも変わりましたね。昔は腰の寸前までの長い髪でしたから。




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