昨日書いたように 「HEAVEN」 という詩を掲載していただきました。このエンピツで知り合ったワタナbさんの編集されているサイトです。
http://mypage.naver.co.jp/tokoroten/tokoroten-dokoro12.htm
兄のことを書いた詩です。実は最初はもっと長くて、三人の死が登場するものでした。 与えられたテーマは「人」。人とのかかわりで自分を突き動かしてきたもの。あるいはそのようなものを感じさせる人について。 いろいろと考えたんですが、やはり死者に対しての思いが強いということに気がつきました。
そのなかでさらに自分に肉迫するものは、やはり肉親になります。あとのお二人についても、書いた稿はすでにあるので、いつかこの場で公開できることもあるかもしれません。
最近、「光」というテーマをさらに追っていこうと再々確認しました。 終われるテーマではありません。それがわかったんです。 この詩を書いていて、やはり最後は「光」に行き着いたのです。
今日の書いた「仕事」は詩を進めることでした。先月はとうとう投稿できなかった婦人公論への詩です。 「言葉を砥ぐ」 この投稿へは、その一点に絞ってます。
一行だけできました。 明日も書きます。
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