今日は午前中に伸びすぎたカイヅカイブキの剪定。 よく垣根につかわれる木です。よく手入れしておくとこんもりとした形になります。それがねー、裏のほうなんだけど伸びて伸びて…。 冬になると太陽が南の空を回っていくので家がまったくの影になっちゃうのです。 洗濯物が乾かないし、野良猫が寒がるし。
だいぶ切りました。切るのは平気なんですが後始末が大変なので、ゴミ袋7つ分ぐらいにしておきました。細かく切って袋に入れておくと清掃局でも持っていってくれるのです。だいぶ日当たりがよくなって、12月か1月に薔薇を植える予定の「猫の額」が輝いてみえました。わくわく。
さて、それから今までの詩の中のいくつかを改稿してゴザンスへアップしようとしたんですが、全然できなくて困ってしまいました。なんとかしたものの、ゴザンスのシステムも「辛い」ところがあって組換えとか、変更、直しがあったら全部一からやりなおしなのです。
だから、ほとんど完全な原稿のスタイルにしてからの入稿にしなければなりません。時間かかりそう。 「作品市場」はコピー&ベーストで放り込めばいいんです。そちらにいれようかとも思いますが、出版権が1年間はポプラ社にあるので、思案しています。
次の作品もひとつは書けたのですが、遅いなぁ。これをどこに提出するかはまだ決めかねています。 こないだの婦人公論で佳作にしていただいた「噛む」という作品は手直ししてからサイトのほうにアップします。
昨日も駅伝、今日も駅伝。これから日曜日になれば駅伝かマラソンという日々。 ええ、フリークが身近にいますとも。うむむむ。
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