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■ 面接
面接…。 疲れたね。 でもてっきり津久井まで連れてかれると思ってたのに、橋本で面接。 しかも喫茶店で。 あたくしのほかにあと2人、女の子がいた。 あたくしより2つ下の子と三つ下の子。 ああ…3つ下って言うと昭和50年よ。 50年製だよ。27歳。 あたくしその頃は本屋のバイトしてたかな…。 入ったばっかりだったのに、副店長はムカつくし。 土日の午前中は一人だし。 しかも日曜日になぜかレジバイトが4人中3人も休むし。 あたくし1人かい! ムカつく使えないバイトはいるし。しかも2人。 しかもムカつくバイトの内の1人はあたくしを怯えさせた。 そのあと、2ヵ月後ぐらいから懐いてきやがったから苛めたけど。だって「ありがとう、ごめんなさい」が言えない子だったから…。そんな子に優しくはしません。しかも新しく入ってきた子に対して威張るしね。馬鹿みたい。あたくし、新しく入ってきた子には親切だもん。
いや、そんな話はどうでもいい。
とにかく喫茶店でコーヒー飲みながら、会社の説明会と面接をしたわけさ。 まあ、機械工場の伝票入力と庶務のお仕事なんだけど。 そうそう履歴書を書いてから気付いたんだけど、コレって派遣の仕事だったんだよね。 まぁいいんだけど。 でも変わった面接だったねぇ。 健康状態と視力を聞くのまではありとしても血液型まで聞くの? 何のために…。わからない…。 しかもあたくし以外の子はB型だし。 ん〜、受かればいいなぁ…。 明日か明後日までには結果がくるらしい。
ちなみに電車の中であたくしの近くにいた男子3人組がその話題でうるさかった。そんな大声で話さなくても聞こえるだろ、アホンダラ!!と、声を大にして言ってやりたかったけど、小心者のあたくしにはそんな事はとてもじゃないけど出来ない…。ぷっ。
2002年12月03日(火)
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