危険域。 Master:(c)夏目

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2005年11月09日(水) ■







 き、今日もなんもサイトいじらず…申し訳ない…!
 (ちょっとほんとにサイトの今後を考えなきゃいけん…)



 短編の小説を書かなきゃいけなくなったので、脳内をオリジナルモードに切り替えなきゃ…あああいつまで経ってもディアイザ萌え萌えで駄目です。
 何書こうかなー…。



 今日は親に付き合ってイツモの駅に行ってきました。
 週末に神戸に行く親が、この土壇場になって宿取りですよ…無理だろ。お前、どんだけのんびりしてたんだよ…。
 まあそのついでに服を買ってもらったんで、いいんですけどねー。
 ざっくり編みのガウンがほしいなーかわいいよね、あれ。
 でも夏目が着ると某ミュージシャンスタイルになってしまう…。



 明日は学校のあとバイトなんですが、残業予定でゲンナリ。
 バスさえあれば何時までだって仕事しますけどもね。

 「バス?ああ、大丈夫。女の子だもん、きっと店長がタクシー代くらい出してくれるよ。自腹で」

 なーんんて副店長になんの根拠もないこと言われましたが、どうなることやら…ですな。
 っつか、帰り際に副店長が切り出してくれなかったら残業なんて全く知らずに明日行くところでしたよ。
 あれ?店長に聞いてない?とか言われましたが、全く聞いてませんですよ。なんですかそれ、何があるんですか。
 取り敢えず12,13が忙しいって言うのは聞いていたんですけどもねー。








 ではでは。
 本日はコレにて失礼。


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