危険域。 Master:(c)夏目

  過去 / / 目次 / 手紙 / HOME /




2004年11月20日(土) ■
 愛ですから!

 
 
 
 
 まだデスティニー見てない…ビデオは撮ったんだけどね。
 明日にでも見ようかしらと。
 キラが出てきたんですよね?
 楽しみだわァvv
 イザがどうなっているのか。
 そう云えば。
 百ちゃんにイザは赤を着ているなんだっけ、部隊の女の子とくっつくらしいと言われた。できればやめてほしいんだけど、その子がどんな子かわからないからなんとも言えないや…。
 アウルは2クール目で死んでしまうらしい…(泣
 でもイザが死ななきゃそれでいいとも思ってしまう。
 もう前回みたいに好きなキャラ増やして悲しい思いするの嫌だから、イザだけに一点集中するわ…。
 とかって彼が死んじゃったら夏目多分立ち直れない…でも前回死ななかったんだもん(ファンのお陰で)、今回も平気よね…平気…。
 頑張ってイザ!!



 朝方宮内(知人)からメールが入って遊びに誘われた。
 別段することもなかったし、OKしました。
 親に金を貰って彼女の家に。
 それから駅まで降りて、マックで時間を潰し。
 そして最近できたばかりのカラオケに行って、2時間。
 そこから宮内は一度塾へ。
 夏目は近くの書店で時間を潰すことに。
 入って早々、何やら視線が吸い付くものが。
 怪しがりて寄りて見れば(by竹取物語)、

 「愛しの京極さん!!」

 正確に言えば京極さんが書いた「ルー=ガルー」のノベルズ版が積み重なっておりました。
 17日に発売されたんですのvv
 夏目が京極さんを知ったときにはすでにハードカバーで発売されていたんですが、重いので今まで手に取らなかったんですね。その内軽くなるだろうなァと思って、ついに発売vv
 親に貰った金を使い切りました。
 それでも幸せ〜vv
 久方ぶりに京極ワールドにはまりますわvv



 今日はみなみと浅墓がクラスメイトと「ハウル」を見に行っている。
 見終わったみなみからメールが来て、是非とも見るべきだと言われた。
 別段興味はなかったけれど。

 「イザークっぽいのいたし!」
 「見る!」
 
 ってなことに。
 まァ金がないので果たして上映期間中に見に行けるか微妙ですが。
 夏目の旦那には遠く及ばないでしょうが、取り敢えず見てみたいvv
 寧ろパンフを買って来てもらえるとありがたいンすけども…(卑怯者
 映画館のあの音響がもう少し静かだったらもっと積極的に通うだろうなァ…煩いんだよなァ。
 取り敢えず、ハウルはカッコいいらしいですv
 


 あとひと月で夏目は18歳になりますデス。
 早いんだかなんだかわからんけれど、今年もロンリージャーニー扇子になるんだわ(ってこのネタわかった貴方はマニア☆)
 寧ろクリスマスも…去年と一緒だったら悲しすぎるわ。
 友人同士でドンチャカ…そして夜もふけってくると、パートナー持ちはどんどこ帰って行く。っつか、どこかへ消えていく。
 それを眺める一人身達。
 かわいそう…。
 今年は家で大人しくしておこうかなァ。
 それもそれで空しいか…早いところバイトして、その日働いちゃおうかしら(溜息
 どれにしたって結局一人身の寂しさには変わらないッスなァ。
 でも今の時期につくろうと思うと、どうしてもイベント用になってしまうからそれこそ空しいです。
 大人しくしていよう。うん。




 ではでは。
 本日はこれにて失礼。


...Copyright(C)2004-2010 Reishi Natsume All Rights Reserved...