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| 2005年05月24日(火) 就職活動する彼女と屁をこく僕と。 |
| 彼女が就職活動の為に、東京駅に到着したのは午後7時。じゃあ飯でも食おうかっつって東京駅地下街のレストランでワイン飲みながらパスタ食って、じゃあこのあと一杯どっかで飲んでくかという彼氏の誘いに、「明日面接なんだから早く帰って寝るんだもーん!」と、当然のことを言う彼女がすごく可愛く思えて、じゃあ早く帰って寝よう、その前にちょっと一杯飲んでいかないという結局お酒が飲みたくてたまらない僕は結局彼女のことを考えてない馬鹿男。 部屋に帰ってシャワーを浴びて、さぁエッチでもして寝るかと思いベッドに入ると、明日の面接の為に周到な準備をしてきた彼女は、面接前夜の性交渉による疲労を避ける為にちゃっかり生理になっちゃってさすが彼女。頭いいなぁ。つうか僕だって明日仕事だからこんな遅くにエッチなんてしねぇよ! と、一人で感心したり怒ったりしながら電気を消して。 僕はこういう仕事上、就職活動というものをしたことがなくて、その辛さはあんまりわからないけど、彼女はこの小さい身体でこれからいろんな苦労をしていかんといかんのだなぁと思うと、夜も眠れず僕の身体にすっぽり収まるような身体を強く抱きしめながら頭を撫でてそれから屁をこきたくなったので布団をちょっと上げて換気が整ったところで放屁。 |
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