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| 2004年03月07日(日) アヤパンについて。 |
| 僕の日常を構築するあらゆる行動や物事を始める手がかりや機会、糸口、発端、動機、すなわちきっかけはフジテレビであって、フジテレビがなければ僕は存在しないのであって、うちのテレビはどのチャンネルを押しても8チャンネルしか映らない。要するに朝は必然的に目覚ましテレビであって大塚さんなのである。 どのくらいフジテレビかというと、高校生の頃、新聞配達をしていて、八木アナウンサーの笑顔が見たいが為に雨の日も風の日も頑張っていたというくらいの目覚ましライフだったのだが、八木アナやめちまって、なっちゃんは別にタイプじゃないので、大塚さんの欲求不満トークに便乗する軽部アナに釘付けだったのだが、現在、大塚さんの隣にいる、なんつう奴だ。えっと、パン? パンなんとか。あぁそうそうアヤパン。アヤパンこと高島彩。僕はあのコが気に入らない。 気に入らない理由は、一時期、そう、2・3ヶ月前だろうか、芸能情報の時に「君の好きなヒト」という駄曲を延々と流したことに端を発するのだが、そればかりではない。僕は基本的にアヤパンが嫌いなのだ。なんつーかものすごい好い加減さを感じるのだ。 なんかとりあえず仕事やってます。とりあえずコメントしてます。というようなあの表情。お人形さんみたい。そう、お人形さんの笑顔。作り物の笑顔。必死さが伝わってこない。必死さが伝わってこないっつーか世渡り上手っぷりが浮き彫りにされてるっつーか。なんか露骨なんですよね。 カメラ目線とかね。カメラ目線すな! とか言いたくなるけど、アナウンサーだからしょうがない。いったいいくつなんだろ。彼女にするんだったらあんなタイプがいいな。 |
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