2004年02月04日(水)  マンガイチ。
 
日記書いたけど消えちゃったのでなんかもうどうでもいい。自暴自棄の至りです。この日記は自宅のパソコンとは別のところ、えっと、ちっちゃいパソコン? みたいなやつで書いているので、自宅では滅多に書かず、待ち合わせの時間とか夜勤で暇な深夜2時〜3時頃に書いているわけで、ちっちゃいパソコンから自宅のパソコン、もしくは日記のサーバーに転送しなければいけなくて、これが億劫というか、実際の作業時間はほんの2〜3分なんだけど、この転送は僕の生活上の優先順位のかなり下に設定しているらしく、余程暇にならなければやる気が起きない。
 
で、年に2・3回、今回のような転送上のトラブルが生じるわけで、この日記、好い加減なことばかり書いているように見えて、実際は20〜30分程費やして完成させるわけで、この頭を捻らせて書き上げた時間が、パソコンの勝手なる都合で水の泡になるというなんとも人を食った、もとい機械を信用しすぎている自分がいけない。
 
僕はパソコンのバックアップとかとったことなくて、そもそも生命保険にさえ入っていなくて、その共通点は万が一に備えるということなんだけれども、その万が一に備えるほどの心の余裕がないというか、やはり億劫というか。高校卒業してからつい最近まで車の運転をしていたけど、任意保険にすら入ってなかったという始末。
 
まぁそういうわけで今回、職場で総婦長に呼ばれて入職3ヶ月にも関わらず、近いうちに管理職になっていただきたいという有り難いのか迷惑なのか、そういうお言葉を頂いて、その葛藤の課程を日記に記したのだが、周知の通り、転送の課程でぶっ飛んでしまったので、もうほんとどうでもよくなった。管理職っていうことは看護部長になるってことだけど、もうそんなのもどうでもいい。まだそんな器じゃないしね。僕はいつまでも現場で働きたいのです。
 

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