添い寝24萌えを語る - 2003年07月03日(木) ■ シナリオ、ラストスパート中です。がんばってます〜。 しかし、なんか最近背中がこってしょうがないのです。重ったるいと言うか…… けっこうツライです(汗) マッサージチェアとか欲しいかも……(オヤジくさ…) ■ 今、幸せ系24テンション高めてる所なので、幸せ系24気分です。 切ないのもいいですが、やっぱり幸せ系も良いです…… や、切ないのがあって、また幸せなのがより引き立つってのもありますけど(やっぱり切ない専…?;) 24には幸せになって欲しいんです〜! (とか言いながら、いつも「ジェットごめん!」とか「ハインごめん!」とか言う話書いてるのは何処の誰なのやら…) 文月が萌える究極の幸せ系24は『添い寝』ですが。 良いですよ添い寝は〜vv 一緒にうとうとですよ、うとうと!(力説) 添い寝の良い所は幸せ系だけに限らず、切ない系でもより一層の切なさ炸裂なのがまた萌えなのですよ(やっぱり切ない専か…;) 添い寝… いいですね24で添い寝。 ハインがジェットに寄りかかって寝ちゃうのが萌えです。文月は。 ジェットがハインに膝枕とかしてもらって寝ちゃうのも良いですが…… 文月的には、ハインがジェットの肩に「ことん…」って寄りかかって寝ちゃって、ジェットがそっと抱き寄せて一緒におねむ…… というのも良し!(笑) ……だから一線越えられないんですね……きっと…… ■ 突然現実逃避シアター 24探偵パラレル編 号外3 「げほっ、げほっ… うー、だりぃ……」 「大丈夫かジェット。熱は……高いな……」 「あー… ハインリヒ、あんま触んねー方がいいぜ…… 風邪伝染るから……」 「俺はさっき引いたばかりだから大丈夫だ。それより、お粥作ってきたが…… 食べられそうか?」 「ん、食えるよ。腹は減るから…… サンキュ……」 「じゃあ、少し起きて…… ほら……」 「いいよ、起きれるから。……っと……」 「…………ジェット……」 「ん…?」 「……すまんな…… お前には…本当に……」 「え?」 「ん、いや…… 何でもない」 「いい匂いだなー… 腹減ったぜ……」 「フフ… 腹が減るくらいなら、安心だな」 「まぁなー。丈夫が取り柄だからさ、オレ…… お粥、くれる?」 「ああ。……ん……熱くないな。……ほら……」 「えっ… ハ、ハインリヒ…! あの〜… 」 「うん? 食わないのか?」 「い、いやその…… あーん…って……ヤツ……?」 「……お前が風邪を引いたら、こうする約束じゃなかったか?」 「あ、そっそうだったよな、ハハ… じゃ、じゃあ、えっと…… あーん……」 「………… ……熱くないか?」 「ん… ん、丁度いい…… 美味いよ……」 「そうか。じゃあ、もう一口……」 「……ん。ん、美味い。何か元気出るな…… 」 「…………ところで、ジェット……」 「うん?」 「これは…… 全部を、こうやって食べさせるものなのか? それとも……」 「えっ? さ、さぁ…どうだろ……」 ■ ちょっとラブラブさせてみました(爆) 何か続いてますが…… いったいどこまで続くのかは謎。 ……ところで…… 「あーん」って、全部ああやって食べさせるもの何でしょうか。幼少のみぎりを思い出してみると、全部だったかもしれませんが…… 同人お約束的には、どうなんでしょう(笑) ...
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