24シュークリーム編(シナリオ風) - 2003年07月04日(金) ■ うーん、どうにも書きにくいです…(汗) 何か眠いですし…… うむむ…… ……寝てしまおう…… ■ と思いましたが、日記はちゃんと書かなきゃですネ。 今日の出来事……特に……(汗) 今日はおやつにシュークリームを食べました。 クリームたっぷりのやつです。 ……シュークリーム…… ジェットとハインがおやつに大きなシュークリーム「はむっ」としてるトコとか想像してみたり……(シナリオ風に) ジェット「うま〜! クリームたっぷりだな♪」 ハインリヒ「……ん…美味いが……食いにくい……」 溢れそうなクリームに眉をひそめつつ、ハインリヒはおそるおそるシューをかじる。 ジェット「んなチビチビ食ってるから食いにくいんだよ。もっとガブッと行けって、ガブッと」 ハインリヒ「だが、クリームがこぼれるだろう……」 ジェット「そしたら舐めればいいの。ん、美味かったー。もう一個もらうぜ!」 ぺろっと指に垂れたクリームを舐めて、オレは箱の中に手を伸ばした。 ジェット「ほらほら、早く食わねーと、全部オレが食っちまうぜ?」 ハインリヒ「あ、ああ…」 食べやすそうな場所を探して、ハインリヒは手の中のシューをしげしげと眺める。 そして、何か思いきったように ぱくりとかぶりついた。 ハインリヒ「……………………(改行)……ん…っ……」 途端。とろっ… と、シュー皮からクリームがあふれ出す。 それは ハインリヒの指を伝って、ぽとっとテーブルにこぼれた。 ハインリヒ「…………やっぱり……こうなるのか……」 ジェット「ハハッ、食うの下手だなーアンタ」 ハインリヒ「うるさい…」 機械の指を伝って落ちる、甘いカスタードクリーム。 クリーム色になった手をげんなりと眺めて、ハインリヒは呟いた。 ハインリヒ「………舐めても……あまり美味そうじゃないな……」 ■ こんなの書いてるくらいならシナリオ書きなさい!って?(汗)ごもっとも…… 『(改行)』とか入ってるあたりがソレっぽいですが。でも、ちょっと地の文入れすぎかも……これ……… 24シュークリーム編でした。 次は24宇治金時編で……(冗談です) ...
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