1本筋道が立ちました - 2003年07月02日(水) ■ ……と、とうとう…… とうとう1つのルートがEDを迎えましたよ―――――っ!!vv(感涙) あーよかったです。何となく気が楽になった感じです。 一筋最後まで流れを通してしまうと、他の枝も方向が定まるのでホント気が楽です。 しかし、ひとつのテーマで複数パターンの展開を作るというのはなかなか大変。 アタリハズレがあったらもっと楽なんでしょうけど…… このゲームそういうの無いので。 この調子でラストスパートですー!!(じゃないと感情制御装置が…;) ■ 気持ちをスッパリ切り替える為に、持ってる幸せ系24本を積み上げて読みまくる文月…… あー幸せ系24っていいなぁ…v という気持ちに自分を切り替えて。 うーん、ほんわか幸せそうな24っていいですよねぇvv こっちまで幸せな気分になってきます。 こういう幸せそうな24書いてみたいなぁ…… とか憧れつつ。 ……そういえば…… 先日、黒44本「Black Death Whiteness」収録の「精神感応」を読んで下さった方から、「……で、どうしてジェットだと出来ないの?」ってお言葉をいただいたりしました(笑) うーん、なんか出来ないんですよねジェットだと……(^^;) 脱プラトニック。 や、もう十分プラトニックは脱してると思いますが…… 一線越えはまでは(汗) まぁ、無理に書く必要もないと思いますし、その辺はジェットの良心に任せておりますけど(笑) たぶん、皆様 文月に一線越え24は求めてらっしゃらないだろうと期待しまして!(^^;) 寒くてコッパズカシイプラトニック崩れ24で突っ走ります〜(開き直ってる?) ■ 最近前ほど暑くなくて、ちょっと過ごしやすいですね。 今日はちょっと暑かった方ですが…… 明日は何やらもっと涼しいらしくて嬉しいです。 やっぱり、涼しい方が頭働きますネ。文章が出て来やすいです。 冬女です、文月…… ■ 突然現実逃避シアター 24探偵パラレル編 号外2 「………ジェット……」 「ん? ああ… 起きちまったのか、ハインリヒ」 「今、何…… っ、こほっ……」 「あ…! 大丈夫か、ハインリヒ……」 「…っ…ふ…… ん…すまん……」 「今、2時だぜ。まだ真夜中だ」 「……ジェット…… まさか、こんな時間までそこにいたのか?」 「ん? ん、まぁ…ちょっとな」 「……俺のことはいいから…… 早く寝ろ、ジェット」 「ハインリヒ…」 「いつ俺の風邪が伝染ってもおかしくないんだ…… せめて睡眠を取って、体力をつけておかなければ……」 「……いいんだよ、伝染っても。それでアンタが元気になるんなら」 「ジェット…!」 「その代わり、今度はオレが看病してもらうぜ。アンタのお手製のお粥、あーんvって食べさせてもらうからな」 「っ…… ジェット……」 「余計なこと心配してねーで、アンタこそさっさと寝な。探偵さん」 「………………」 「早くアンタが元気になってくれねーと、困ってるヤツらがアンタに助け求められないぜ?」 「……………… ああ……」 「オレも寝るよ。アンタが眠ってから。……おやすみ、ハインリヒ」 「……おやすみ……」 ■ 昨日のから続いてるような続いてないような。 ジェットは助手なので、ちょっと献身的です。風邪で寝込んだ探偵の看病です。 ……たぶん、交代で風邪ひきそう…… ハインの作ったお粥を「あーんv」って食べさせてもらうんでしょうかネ…… ...
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