映画の日だったし、ちょうど研修で本社に行ったので一緒に行った子と久しぶりにお台場で映画を見てきました。 原作にどこまで沿っていくかなあと思ってたら、結構沿ってるようで、意外と小説じゃないと無理なのかなというシーンもあり。 本多さんという、キヨ様の友達がいるのですが、原作とは違って体育会系の好青年になっていました。だから予告見た人に「ホモなの?」とか言われるんだよ・・・ 監督が一緒なので比較してしまいますが、セカチューの長澤まさみの「朔と話したかったから!」っていう台詞に同期・山ちゃん(マッチョ)がやられたように、竹内結子の「嬉しかった」他、様々な台詞と視線と口調に、かなりやられました。・・こりゃあキヨ様もぐらつくわけだよ!みたいな。 2人の場合ぐらつく以前の話ですけどね。 まさか続かないとは思うけど、続くときは別の生まれ変わりの恋愛話としてみたい。
映画の日だから混んでいるかと思ったのに、そうでもなく。どっちかといえば平日の昼間の銀座の方が混んでる。綺麗なのになあ。 あと、意外とカップル席を使ってる人がいないと言う。男2人で使ってみればいいのにと思うのだけど、同姓同士はダメなのかしら?
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