槙原敬之・・・。冬はこれで。
ケータイから書けるので結構便利だわとか思う日記ですが、歌の歌詞が入ってるものはケータイで見るには恥ずかしいことこの上無しだということが判明。 パソコンだと斜め読みするからいいけど、ケータイは表示される文字数が少ないから。 こいつ何書いてんのバカじゃねえのセンチメンタルすぎて笑っちゃうっていうかむしろ引くんですけど。っと思う確率上がる気がした。 ゴメン、ちょっとだけ自分のこれまでのを読んで思いました。 でも書くけど。。。
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槙原はかわいめな恋心なので好きでした。 どんな人が歌ってるのかななんてことは一切考えない方向で。
昨日帰りに会った友達と就職について話をしていたら、周りにいる人の影響って受けてるものだなと思うことしきり。 類似なところを見つけると関係を作りやすいってことを教わったのだけど、実際に似た趣味の子と友達になってることは多くて。 影響受けて好きになった分野があることも、その子と仲良くなければ素通りしていたことだっただろうし。 「AERA」で“横国の男はイケメン揃い”とか記事があってそれの理由をつらつら書いてあるのを見ていて(その内容の真偽はともかくとして)いっちょやったるでと思う人が多いところとそうでないところとでは微妙に環境の違いも作用しているだろうなと思った。 どんな環境でも自分のスタイルが変わらない人もいるだろうけど。 大言壮語する人が周りにたくさんいたら、それに勇気をもらって(って言うのも口はばったいけど)バカみたいな夢でも言えるようになるんじゃないかって。 そんなことを。
それと同時に、「最終手段」があるからこそ結構無茶なことも言ってられる。 「決まらなかったらこれになるし」ってのがあるから安心して無茶なこともしてられるんですな。 それを心の余裕と取るか、慢心と取るかはそのヒト次第だ。
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雰囲気に流されて思ってもいないことをうっかり言ってしまうことがあって、(頭の隅っこに一瞬だけでもよぎった考えを深く考えもせずに言うみたいに)一度出た以上はもう元に戻らないからあちゃーと思うわけです。 本気で真剣に思っていないこととか。 言質を取られやすくなるから、うっかり一言をなくしたいものです。 適当に流しているだけなのか、それとも本気で思っていることなのかどっちだか分からないときには特に。 ちょっとだけ警戒して、それに疲れたらぶっちゃけて。 それを失敗したと思ったり気づかないまま忘れたり。
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授業で使用する本を借りに行かなければならないのに、今日は祝日で困った。 でもやることはあるから今日も今日とてパソの前。 寒くて手はかじかんでるわ暖房で空気乾燥してるわ、暖房してるのにこの寒さは何なの。
なんとなく、掃除したいです。 切羽詰ってる時に限ってこの人は。。。
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「なんかこのヒトすごい好きかも」な人が、また増えました。 なんかいい。 親指をぐっと上に立てたくなる。 それだけ。
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