2004年04月05日(月) |
歌壇でも「国旗・国歌」キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !! |
読売&産経 vs 朝日の社説対決真っ只中、 歌壇でも「国旗・国歌」反対ネタ、さっそくキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
◆ 君が代日の丸反対一途につらぬきて追われし僻地に君は職退く (伊那市 加納正一 近藤芳美選)
※別にアンタの自宅で日の丸君が代をやれと言ってるわけじゃないんです。公立学校の卒業式で国旗を掲げて国歌を歌えと言ってるだけでしょうが。公務員のくせに職務命令に従わないばかりか、自分の思想信条を生徒に押し付けて卒業式を妨害までするような公務員は、朝日の大好きな韓国様なら、僻地に追われるどころか即刻懲戒免職の上、世間でキチガイ扱いされますよ。お前らみたいな公務員もクビにしないでちゃんと退職金まで払ってやっている日本の納税者はとっても優しいんだから感謝しろよ。
◆ 有事への国家の在り処しめすごと国旗・国歌のくらき強制 (さいたま市 斎藤智明 馬場あき子選)
※卒業式という公の場で国旗・国歌が強制されるのが「有事への国歌の在り処しめす」のなら、お隣の韓国も中国も、アメリカもフランスもブラジルも、どこもみんなきな臭い国なんだろうね。
【参考】「日の丸」配給を唱えていた朝日新聞(昭和24年1月3日 天声人語)
正月のお年玉として、國旗の掲揚が無制限に自由になったことは、やはり楽しいことである。正月の町や村に門松が立ち晴着姿の羽根つきの風景があっても、門毎に日の丸の旗のひるがえっていないのは、画龍点睛を欠くの観があった。 この数年間は、國旗のない日本であった。國旗を掲げるのにその都度一々許可を得るのでは気.のすすまないのは偽りのない國民感情である。講和条約の締結までは、自由に國旗を立てられる日は来ないものと実はあきらめていた。 しかし今、日本経済自立への旗印として、マ元帥は日の丸の旗を完全にわれわれの手に返還してくれたのだ。忘れられていたこの旗の下に、われらは耐乏の首途をし、再建と自立への出発をするのである。 さて國旗は自由を得たが、國民の手に國旗はない。戦災で國旗を失った家々は、立てようにも國旗がなく、この喜びを分つこともできないのだ。 マ元帥は國旗の自由をはなむけした。政府は國旗の現物を配給すべきである。(筆者:荒垣秀雄)
あとは劣化ウラン、アフガン、パレスチナ自爆テロなどのネタ。
◆ 劣化ウラン浴びし女ら妊りて命の重きを戸惑いて泣く (三島市 浅野和子 近藤芳美選)
◆ 自分には履けない靴を磨いてる両足のないアフガンの子が (小田原市 田口誠一 近藤芳美選)
◆ 爆弾を身に縛り付け刻を待つ少女が背負う民の絶望 (長崎県 前田一揆 近藤芳美選)
◆ ギター弾く男がひとり唄う街キティホークも「むらさめ」も出で (横須賀市 梅田悦子 馬場あき子選)
平沢勝栄代議士の一件が話題になっているようですが、そういえば最近在日や北朝鮮のネタはぜんぜん登場しませんね。あのキチガイ常連の在日たち、今頃どうしてるんでしょう。まさか首津って氏んでたりしないだろうな。
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