| 2003年11月28日(金) |
診察でした。ろれつがまわりにくい。 |
診察でした。 年金の申請用紙を渡して、色々とたっぷり話す。 総合病院は3分診察、といいますが私の主治医は聞いてくれる。 なので30分診察の場合もある。 私は話していき、カウンセリングで治していこうねって言われている。 クスリは「うつ状態」や不眠を抑えるもの、もしくは、お守り。 だからバンバンとクスリは出されていないし、 私自身も同じ診療方法を考えているから特にイヤと思わない。
今日の診察内容。
ろれつがまわりにくいことを訴えた。 特に「らりるれろ」の行が特に。 どうやらアモキサンの副作用とのこと。 いちおう副作用を抑えるために朝・夕と「アキネトン」を出された。 しゃべりにくいな、このごろって思ってたらアモキサンのせいだったのか。
ちなみにアモキサン75mgで出されていたが、 その通りに服用していたらクラクラしてベッドからも動けなかった。 なので勝手に減薬して50mgにしてました、と言ったら笑われた。 「あなたはクスリについてわかってるものね。いいよ、減らして」 特にイヤミな笑いではなくてね。
自分で減薬することは本当はよくありません。 医者の言う量をちゃんと守って服用しましょう。
でも私はおとがめなかったり。いいんかい。 薬理は習ったが、、。 ダイッキライだった、薬理の授業。眠さと戦っていた。 そしてそのたびに先生に当てられる。
担任は食べ物が消化するのは食道、胃、小腸、横行結腸、大腸、、、と行きますが、かならず門脈がどうのこうの言ってたな。 テストでも消化するのは門脈へいくんですってば!って叫んでたな。
看護学校は眠さとの戦いでした、、、ってなんだそれは。
診察について話を戻したいが、 脳内の、いわゆる「中の人たち」について長く話した。 これは長くなりそうなので明日に廻す。
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