浮き沈み日記。

2003年08月13日(水) まとめ日記。見るのは面白くないかも。

相変わらず実家からです。

とりあえず日にちを追って書いてみよーかと。
家族うんぬんは後日たっぷりと書くので、
うんざりする人は見ない方がいいかもしれません。

<8月9日>
ひたすら寝る。
BR2のノベライズが予想以上に素晴らしい出来だったので、
実家に置いていくことに決定。
やっぱり高見広春さん(原作者)が書いて欲しかった。
でも彼の中ではBRは終わっているとのこと。
オーケイ。それならば次の作品を待つこととする。

<8月10日>
花火大会だったのに、台風のせいで明日に延期になる。
半年振りの実家。
マンガやら小説やら持っていけなかったモノを、読み漁ってみる。
「おたんこナース」とか川原泉のマンガとか。
アンネの日記(完全版)を現在は読んでいる。
うつ状態は今のところ、小康状態であるが朝はやはり身体が動かない。

<8月11日>
社会保険事務所へ出かける。傷害年金の諸用紙をもらうため。
実家に帰ってきたのはこれの理由もデカイのだ。
初診でかかった名古屋の某病院に行き、初診届を書いてもらうよう頼む。
すると診察を受けた上でしか診断書はかけないといわれる。
しょうがなく診察を受ける。
解離性障害といわれました、と医者に言うと驚かれた。
PTSDについて、この医者は治療できない、みたいなことを言われた。
もう行かない病院だから、いいよ。

初診代と診断書代として約5000円が消えたわ、ジョニー(誰だよ)。

んー、、、確かに治療できないと言ってくれるのはいいが。
精神科医でも得意分野があるだろうからね。
でも「治療できません」と言われても。
たとえ私が医療従事者だったからと言っても。
そりゃ言っちゃいけないような。

あ、でも言ってくれたほうが専門の病院に通えるからいいのか。

、、、、いいのか?

あやうくセロクエルを出されそうになる。
要らないっす!しかも、もうここの病院こないし!

どうもあの名古屋の医者は最後まで胡散臭いまま終わった。

それでもって帰宅し、待ちに待った花火大会。
ウチはコネがあるので(とはいっても親の勤務先だが)、
とある場所からめちゃくちゃイイ感じにゴザで座って見物できるのさ。

<8月12日>
アンネの日記を読破中。
完全版はかなり分厚く、読み応え満点。
それ以外は寝る、食う、寝る。
実家の猫を風呂に入れた。
断末魔の叫びが響き渡っていましたとさ。
10キロと書いたが8.5キロだった!

<8月13日>
今日ですな。
再びアンネの日記を読破中。
なんとか実家にいる間に読み終えたいんだが、どうなるでしょう。
それ以外は寝る・寝る・寝る!
でも夕飯は友達と食べる約束をしているんだった。

実家には半年ぶりだが。
本当に会いたかった友達しか今回は帰省を連絡していない。
体調がすこぶるよくないので、あまり遠くも出かけられない。

寝るのと、アンネの日記と、猫の風呂、花火大会のために帰省したのであろうか?

本当はもっと会いたい人たちいるんだけどね、、、、。

ううむ。

探してた高校の卒業のとき自分たちで撮った写真が出てきた。
ブレザー、可愛かったっすよ。自分で言うのもなんだけど。
制服負けしてました。



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蓮華 [MAIL]

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