逃げ出す闘争心だけど、僕が戦わなくちゃいけない事実笑う君を守りたいしかし、その思いのため僕の日々を犠牲にすることは無謀だ君を信じたい、愛されたい甘えたくて、甘えたくて、甘えられない現実甘えたって、甘えたって、いつか来る終焉もう逃げるのはやめた戦わなくちゃ、きっと後悔する僕は目の前を見て右手に握っていた言葉を武器にして現実と向き合った