小さな窓から見える自由はとても大きすぎて僕がすべてを見れるわけじゃないけどそれがとても愛しいと感じそれが何なのか、詳しく知らなくても好きになれるもの妄想ふくらまして、どんなにすばらしいものかと、知らなくても、いいんだ。撃墜されて戻れないここがどこだかわらからにそれでもいいと、悲しく叫ぶ窓から見える自由は僕に与えられたエサのようでただ、求めるだけじゃ何も手に入らなかった