母のタイムスリップ日記
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2010年06月15日(火) 身体が付いていかない季節 


母をデイに送り出して 夫の持ち帰った衣類の洗濯をしながら雑用の処理をした。

お昼前に 郵便物を投函がてら買い物を済ませた。
明日は 母が家に居る日で 訪問リハと介護保険の認定調査日なので外出は無理なので...。

お日様が顔を出して気温が上がり 湿度も高い。
昨日は涼しかったが...。
気温差も影響あるのだろうけれど 湿度が高いのがちょっとしんどい。
この時期は母の身体も自分の身体もずっしり重たく感じる。
季節だもの仕方ないね。

家に戻って家の掃除や夕食の準備。
火曜日は 5時に帰宅の母なので 帰ってから準備では遅くなってしまうのである。
調理しているうちに 煮物が焦げそうになる。

母が戻ってトイレ誘導し 水分補給後夕食。
夕食後 洗濯物をたたみ あくびが出たので トイレ誘導。
デイの帰りから前屈が出てきていたので お腹をマッサージ。
「大」を排出。結構時間を要し1時間近く格闘。
母はすっきりした顔。
居室に戻るとしきりに私の腕を撫でてくれた。
感謝の意味なんだろうな。

パジャマに着替えて就寝。
直ぐにzzz。


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